イヤな自分を1日で変える脳ストレッチ

著者 :
  • KADOKAWA
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本棚登録 : 18
レビュー : 3
  • Amazon.co.jp ・本 (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784046015853

作品紹介・あらすじ

イライラする、決められない、自信がない、他人が怖いなど、思い通りにならない性格は、脳を動かせば変わる!
「眼球を左右に動かしてみる」「会社に30分早く出社してみる」「スマホをいつもと反対の手で操作する」「ルーティーンを捨ててみる」など
かんたんですぐにできる「脳ストレッチ」を交えて、悩みがスーッと消えていく方法を伝授していきます。

感想・レビュー・書評

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  • 悩みを簡単に乗り越えられる脳の使い方を学びたくて読み始めた本。
    思ったよりも決定的な何かを学ぶことができなかったのは残念だった。

  • 脳は生きている限り、いつでもどこでもスイッチをオンにすることができます。

    長い目で自分を見られるようになれば、脳はいつまでも前向きな考え方をしてくれます。

    自分のことを客観的に観察できる人は、基本的に悩みを引きずりません。

    できない、悩みグセ、伝わらない、決められない、イライラ、他人が怖い、忘れっぽい、そして、脳を成長させる、脳ストレッチの方法を紹介。

    体を動かし、人とコミニケーションをとること。
    新しいことにチャレンジし続けたい気持ちになった。

  • スジが通っていないというか、散文的な文章。

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著者プロフィール

新潟県生まれ。
医師/医学博士/脳科学者。株式会社「脳の学校」代表。加藤プラチナクリニック院長。昭和大学客員教授。発達脳科学・脳機能生理学・MRI 脳画像診断・脳機能計測の専門家。小児科専門医。
テレビ出演多数。主な著書に「脳の強化書」シリーズなど。

「2018年 『定年後が楽しくなる脳習慣』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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