イヤな自分を1日で変える脳ストレッチ

  • KADOKAWA (2016年11月18日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (192ページ) / ISBN・EAN: 9784046015853

作品紹介・あらすじ

イライラする、決められない、自信がない、他人が怖いなど、思い通りにならない性格は、脳を動かせば変わる!
「眼球を左右に動かしてみる」「会社に30分早く出社してみる」「スマホをいつもと反対の手で操作する」「ルーティーンを捨ててみる」など
かんたんですぐにできる「脳ストレッチ」を交えて、悩みがスーッと消えていく方法を伝授していきます。

みんなの感想まとめ

悩みを脳の働きでコントロールし、ストレスを軽減する方法が紹介されています。簡単な「脳ストレッチ」を取り入れることで、イライラや不安を解消し、自己成長を促すことができると強調されています。具体的には、眼...

感想・レビュー・書評

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  • 悩みを簡単に乗り越えられる脳の使い方を学びたくて読み始めた本。
    思ったよりも決定的な何かを学ぶことができなかったのは残念だった。

  • 脳は生きている限り、いつでもどこでもスイッチをオンにすることができます。

    長い目で自分を見られるようになれば、脳はいつまでも前向きな考え方をしてくれます。

    自分のことを客観的に観察できる人は、基本的に悩みを引きずりません。

    できない、悩みグセ、伝わらない、決められない、イライラ、他人が怖い、忘れっぽい、そして、脳を成長させる、脳ストレッチの方法を紹介。

    体を動かし、人とコミニケーションをとること。
    新しいことにチャレンジし続けたい気持ちになった。

  • スジが通っていないというか、散文的な文章。

  • バカな私でも読みやすく理解できた!

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著者プロフィール

脳内科医、医学博士。加藤プラチナクリニック院長。株式会社「脳の学校」代表。昭和大学客員教授。脳科学音読法や脳番地トレーニングメソッドを開発・普及。独自開発したMRI脳画像診断法を用いて、小児から高齢者まで1万人以上の診断と治療を行う。

「2023年 『美文字脳を育てる「点つなぎ」ペン字練習帳』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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