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Amazon.co.jp ・本 (96ページ) / ISBN・EAN: 9784046017543
作品紹介・あらすじ
20万部を突破したベストセラーの図解版。おさえておきたい大切なポイントだけを集め、豊富な図解でやさしく経済学の知識を身につけることができるようになる一冊です。
みんなの感想まとめ
経済学の基礎をわかりやすく学べる一冊。豊富な図解を用いて、難解な概念をスムーズに理解できるように工夫されています。特に、GDPやインフレの違いといった重要なテーマがしっかりと説明されており、経済に対す...
感想・レビュー・書評
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短時間で学べるけど簡単になっているわけではないので学びなおし向き。
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クルーグマンの経済学"入門"を読もうと思って買ったら、自分には"入門"書で使われてる言葉さえ怪しいということがわかったので、一から勉強しようと思って読んだ。
電子書籍で読んだんだけど、この本の難点は電子書籍だと見開き1ページを俯瞰しにくいので、せっかくの図解が把握しにくい
でも、内容的にはこれならわかる。次のステップは放送大とかかな?。
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本当に内容をスっと楽に理解できるように書かれた読みやすい本。
株や投資に興味があれば必ず抑えておきたい内容。 -
難しい。
でもGDP(国内総生産)とか
良いインフレ(需要率が生産率を上回る)と悪いインフレ(費用が生産率を上回る)とかあまり知らなかったから、基礎の基礎を少しでも知れて良かった。
ここからゆっくりじっくりでも、経済を学んでいきたい。
知らないことは恥じゃない。
知ろうとしないことが恥。 -
配架場所・貸出状況はこちらからご確認ください。
https://www.cku.ac.jp/CARIN/CARINOPACLINK.HTM?AL=01428002 -
経済学が図解で分かりやすくまとめられている。この本以前は、経済学はとっつきにくい本が多く、なんとなく難しいと思っちゃう学問だった。経済学の面白さを分かりやすく伝えてくれるこの本は貴重。
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本見つからないからこれで代わりに登録
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2ページに収めるために説明を無理に端折っているために分かりにくい。
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キーワード毎に絵とセットの見開き解説なので気になったら検索で補足もしやすく、まさに入り口と言える。大学はこのシリーズの本を春休みに配れば良いんじゃないかな。
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興味深かったところ
金融政策理論の数式的な説明、政治と経済の関係 -
分かったところもあったし、難しいところもあった。大学でもっとしっかりやっておけば良かった、、、。
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00752
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経済学の基本的な内容が書かれた本です。経済学とはどのような学問なのかから、マクロ経済・ミクロ経済の基本が図を用いて書かれています。図があるので、すごくわかりやすいものになっています。
経済学とは様々な人や組織が市場でモノやお金を交換しあう行動をある仮説のもとにモデル化し、シンプルかつ理論的に説明しようとする学問である。
マクロ経済学は国全体、ミクロ経済学は家計・企業についての学問である。GDPには、含まれない市場もあるので、すべてにおいての生産量ではないことを気を付けること。メディアなどで取り上げられるGDPがどのような意味のものなのかをしっかり考える必要があると思う。 -
経済学とは、
さまざまな人や組織が市場でモノやお金を交換し合う行動をある仮説をもとにモデル化し、シンプルかつ理論的に説明するもの。
経済は、生産、分配、支出 で成り立っている。 -
経済学難しい。。
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●やはり「通常本」よりも「図解版」を購入して正解である。こちらのほうが図解を多用しており、理解しやすい。
●「図解 経済学入門」よりも若干専門的な部分が多くなっており、前書を補完する意味においても、こちらの本を併読しておいてよかった。
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