幕末明治 鹿児島県謎解き散歩 (中経の文庫)

  • KADOKAWA (2017年9月15日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (224ページ) / ISBN・EAN: 9784046020895

作品紹介・あらすじ

2018年大河ドラマの舞台、鹿児島県は幕末明治の史跡が数多く残されています。本書は西郷隆盛、大久保利通、篤姫、五代友厚など、薩摩藩ゆかりの人物とともに鹿児島県内の史跡をめぐります。あの人物がここで何をしたのか? ただの街歩きでは気づかない、発見がもりだくさんの1冊。

感想・レビュー・書評

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  • 西郷を中心とした鹿児島の偉人たちが如何に幕末を行きたかが分かる、サッと読めて満足

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著者プロフィール

徳永和喜:1951年、鹿児島県生まれ。鹿児島市西郷南洲顕彰館館長。九州大学大学院後期博士課程日本史学専攻修了。博士(文学)。著書に『薩摩藩対外交渉史の研究』(九州大学出版会)、『天璋院篤姫』『偽金づくりと明治維新』(ともに新人物往来社)、『海洋国家薩摩』(南方新社)ほか。

「2017年 『幕末明治 鹿児島県謎解き散歩 』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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