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Amazon.co.jp ・本 (208ページ) / ISBN・EAN: 9784046021496
作品紹介・あらすじ
『お金の神様に可愛がられる方法』の第2弾!
「大好きな子どもたちとゴロゴロしながら、
簡単にザクザク稼ぐ、大金持ちの幸せな美女になる!」
と決めたことをノートに書いてから、
2年間で月収10万円から1400万円になった
「ノートの魔法」をお伝えします。
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「腹が立つけど、まあいっか」
「マウンティングされたかも。いや、気のせいかな」
「今日は悲しかったな~。早く寝て、さっさと忘れよう」
こんな風に感情を、なかったことにしたり、ごまかしたりすること、
あなたにもありませんか?
まずは、感情に任せてひたすら書く。
書いている途中に気持ちがあふれて「アーッッ!!」ってなること、私にもあります。
でも、それでいいんです。
悔しかったり、イライラしたり、プンプンしたり、悲しかったり、ドヨーンとしてみたり。
書ききれない、おさめきれないような、
そんな素直な気持ちをぜーーんぶ、ノートにぶつけましょう。
それが第一歩です。
――「本文より」
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「自分の感情と向き合う」には、かなりのエネルギーを使います。
「時間がなかった」「疲れているから」「明日でいいや」などと、いつの間にか三日坊主。
それは、自分をないがしろにしている証拠。
自分を後回しにしているから、現状を打破できず、願いさえも叶わないのです。
考えてみてください。
私たちの1日の体力や気力は有限。
そのエネルギーを、
自分と向き合うために使うのか、
他人の機嫌を取ったり、誰かとうまくやったりするために使うのか…。
限られたエネルギーを自分のために使い、そして、望む人生へシフトしていく。
それを、たった3行にして書くだけでできる魔法を本書でたっぷりお伝えします!
【本書の主な内容】
序 章 月収10万円から月収1400万円になった「ザクザクノート」
第1章 お金の神様は素直な人が好き ~感情と向き合う~
第2章 神様からお金を受け取る方法 ~宇宙を知る~
第3章 感情を疑えば、お金の神様がチャンスをくれる ~設定変更のやり方~
第4章 お金の神様に可愛がられるノートの仕組み ~ノートの書き方~
第5章 お金の神様に可愛がられるノート ~実践例の紹介~
みんなの感想まとめ
感情と向き合うことの重要性を教えてくれる本書は、シンプルなノート術を通じて潜在意識の書き換えを促します。多くの人が抱える「自分の気持ちを抑える」傾向に対して、素直に感情を吐き出すことが大切だと説きます...
感想・レビュー・書評
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潜在意識の書き換え方法をシンプルなノート術というメソッドにしてくれたことがありがたい。
スピや心理学を学ぶと、潜在意識の影響が大きいことはわかるけど、どうやって変えればいいのか?方法がわからなかったから。
これなら私もできる!と思えた。
私も今まで自分の気持ちをノートに書いていたけど、この本の手書きのサンプルページを見たら、けっこうネガティブな感情をかなりダイレクトに書いていて。
誰かに見せるわけでもないのに、私はネガティブな感情を吐き出しきれていなかったことに気づけた。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
自分には合わないかなーと思った。
参考になる人には参考になるかも!? -
手帳の参考にしたい。
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人生のベストセラーになりそうな一冊です。
書くことで内観することはこれまでもやってきたけれど、どこに自分の変な思い込みがあるか気づいて(なかなか簡単ではないけれど)、それを解放できたら、もっともっと楽な気持ちで人生を遅れそう。
損得の話も、心に刺さりました。 -
自分自身と向き合うための手段として、自分にとっての幸せや損得にこだわっていないか等、はっ!とさせられるフレーズがたくさんで、3行ノートはぜひ実践してみたいと思いました
著者の藤本さんの感じてきたことには賛同できない部分もあり、多少モヤモヤしたところがありました
細かい内容には人それぞれ感じ方が違うかもしれません -
具体例が示されていて、とても実践しやすく書かれてます。
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実践してみたいと思う内容だった。ただ「宇宙にお任せ」っていうのがスピリチュアルぽくて違和感を感じる。
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何回も何回も読んで、自分にインストールしたい本。
他の女性起業家の自己啓発本や、スピ系の本とは一味違います。
私にとっては、サラッと読んだだけじゃパッと理解するのが難しい!他のシリーズの本も併せて読んで、やっと意味が分かる様になりました。
フォーカスすべきは、自分、自分、とにかく自分!
決めた後のルートは神様にお任せ。
これを知ってるのと知らないのとでは、大きく人生が変わる様に思います。 -
ちょっと頑張ろうと前を向けた
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この本で紹介している3行ノートのワークは全ての人にやって欲しいくらいオススメです。とにかく、潜在意識の部分まで、感じたことを明らかに見て、根本的な思考パターンや、足を引っ張っている思い込み、感情を設定しなおしているので、必死に現実を動かそうとしなくても、勝手に自分の置かれるところが変わってくるのだと思いました。表現が女性的(感覚的)で掴みにくい方もいらっしゃるかと思った本ですが、他の本を読んだり、実践したりして、理解の抽象度が上がると、腑に落ちる、深い本だと思いました。
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よくわからなかった。
この本が好きな人におすすめの本
著者プロフィール
藤本さきこの作品
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