- KADOKAWA (2018年7月20日発売)
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感想 : 9件
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Amazon.co.jp ・本 (240ページ) / ISBN・EAN: 9784046022905
作品紹介・あらすじ
小さく動くから「強い」「速い」「楽しい」――。
会社に所属していても、フリーランスとして働いていても、
これからは「小さく」「たくさん」動くことが価値を持つ。
「実は、リスクはほとんどない時代」における、
新しい働き方を紹介。
「外野席から応援するより、グラウンドに下りて
一緒にプレーしませんか」(著者)
みんなの感想まとめ
変化の激しい現代において、小さく始めることが新しい働き方の鍵であると説く本書は、動き出すことの重要性を強調しています。リスクを避けるためには、複数の「軸」を持ち、コミュニティを形成することが有効です。...
感想・レビュー・書評
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詳細なレビューはこちらです↓
http://maemuki-blog.com/?p=14041詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
仕事と家庭以外サードプレイスを作ることは共感できたが、全体的に新たな発見が少なかった。
・どうしたらうまくいくかではなく、どうしてこれをやろうと思ったのか考える
・副業は禁止でも経験は積むことができる
・会社を本拠地として使う。一か八かの賭けはしない。
という部分は共感できた。 -
小さく始めることは、強い。
コミュニティ作りから始めてみようかな -
ちいさいといいことがある。
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商品を納品する時
一緒に朝を迎えた時
