- KADOKAWA (2018年12月20日発売)
本棚登録 : 103人
感想 : 4件
本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・本 (160ページ) / ISBN・EAN: 9784046024329
作品紹介・あらすじ
深遠な世界を描き続ける稀代の絵師・もの久保の1st作品集。巨大生物が癒やしをもたらす「祝福の章」、畏敬の念を呼び起こす「畏怖の章」など、イラストを多数収録し、メイキングや全作品レビューなども収める。
感想・レビュー・書評
-
本棚を漁っていたら表紙の猫と目が合った気がしたので読了。
超ドデカ生物と退廃した世界というワクワクの盛り合わせみたいな世界観に圧倒されつつも動物のリアルさが私を絵に惹きこんでくれているみたいで読んでいてとても楽しかった。
そらデカい猫さまに願いごとを聞かれたら「もふもふさせてください」って答えるだろ...詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
最高(*`ω´)b
-
でっかいネコチャン
-
コーヒーブレーク本。
大きな生き物と人を描いたファンタスティック世界の画集(2018/12/20発行、2376E)。
リアル世界で疲れを感じてきた時にオススメな一冊。 この世界観、全体的にノスタルジックで「祝福の章」は、ほのぼのとしていて心を癒してくれます。
個人的には、「祝福の章」と「異界の章」は特にオススメ
著者プロフィール
もの久保の作品
