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Amazon.co.jp ・本 (160ページ) / ISBN・EAN: 9784046025210
作品紹介・あらすじ
ロングセラー改訂版。「全く予備知識のない人」でも、「数字が苦手」という人でも、「以前決算書の本を読んでみたけれどもよくわからなかった」という人でも、この本ならスラスラ頭に入る!
感想・レビュー・書評
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税金を支払う期間は決算から2ヶ月
発生主義 お金の入金に関わらず売った時点、経費も購入した時点で作成する。
売上高経常利益率が5%以上なら優良企業 経常利益➗売上高✖️100=5%以上
労働分配率=人件費が会社の付加価値に対して、どのくらいの割合になるか 70%以上なら経営は苦しい
会社が存続していく為に社員の給与の2.5~3倍の売上総利益が必要
交際費は会社の資本金で「損金(税金計算での費用)」決まる。資本金1億円以下は800万円
総資本「純資産」に対して、純資産「自己資本」が占める割合を『自己資本比率』といい大きい方が経営の安定した会社である。
自己資本比率を高める方法は増資と会社が儲かる事。
「流動資産」「流動負債」を比べたものが「流動比率」で流動資産大きければ当面の支払いに不安がないという事。
「固定資産」と「自己資本」を比較したのが「固定比率」で自己資本の範囲内で賄われていることがベスト詳細をみるコメント0件をすべて表示
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著者プロフィール
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