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Amazon.co.jp ・本 (256ページ) / ISBN・EAN: 9784046025760
作品紹介・あらすじ
ある程度プレゼン経験も積み、話もそこそこできるのだけれども、相手の心を掴み動かすことができないという悩みを解消する。実際の研修に参加しているような臨場感でプレゼンの極意を学べる一冊。
感想・レビュー・書評
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プレゼン指南本。
プレゼンとはコミュニケーションだということ。
以下、本の内容から気になったもの
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プレゼンは、聞き手への架け橋ををかけること。
聞き手の事情を把握し、何に困っているか、何を不安に思っているのかを自分のことのように想像すること。
①聞き手の事情を確認し
②聞き手を混乱させないように 案内図を書く
アイスブレイクは以下の目的
①聞き手からの信頼を得る
②聞き手の情報の収集
プレゼンは「依頼」すること
聞き手が動いてはじめて、プレゼンテーションは完結する
「誰が言うか」がプレゼンの出来を左右する
安心して見ていられるプレゼンターとして聞き手に認められる
言いたいことは3段階で相手に届ける
①聞き手に渡す (受け取ってもらうことが必要)
②聞き手に納得してもらう (理解してもらうことが必要)
③聞き手に行動してもらう(その気になってもらうことが必要)
第一印象が大事
印象に残った人
①声が大きい、声が通る、声がキレイ
②面白い(もともと面白いキャラなど)
③イケメンまたは美人
プレゼンが上手な人は縦に動く
アイコンタクトワーク
・体を聞き手に向けよう
・手を組まないようにしよう
・笑顔を絶やさないようにしよう
・足を前に出してみよう
話し方は、テンポ、抑揚、間
声の強弱の弱は聞き手に共感と同意を求めるときに使う
本番前の5つのチェックポイント
①ポイントは3つにまとめてあるか
②メモを持たないで話せるか
③話す前にひと呼吸する
④あらためて論理より本気
⑤今、思いついたように話しているか詳細をみるコメント0件をすべて表示
著者プロフィール
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