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Amazon.co.jp ・本 (192ページ) / ISBN・EAN: 9784046029355
作品紹介・あらすじ
大学は、いうまでもなく勉強する場です。本書では、あなたが学ぼうとしている大学の現状を把握するところからスタートします。それが、あなたが何を学び、大学をどう活用するかに結びつくからです。
みんなの感想まとめ
大学生活を充実させるためには、自分自身で学び、成長することが重要であると強調されています。読者は、大学は単なる学問の場ではなく、自己投資の機会であることを再認識し、社会での成功に向けた準備をすることが...
感想・レビュー・書評
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微妙過ぎて内容忘れた
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大学生は自分で勉強すべき。結局これに尽きるし、これが確認できただけでこの本を読む価値があった。
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〚学生は自分に投資する時期〛
〚社会では勉強の結果が自分に還ってくる〛
・人脈を広げる 色々なことに挑戦する
・バイトは社会を知れる
・知的体力(読書,パソコン,プレゼンなど)を身につける
・外国語は手段として割り切る もう1カ国語習得
・数学を勉強しておく
・学生のうちに自分のためになる資格取得
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大学で、どう学んでいけばいいのか。
何をどう学んで消化していくかは本人次第。
安定な場所へ走るか、未来を考えて走るか。
かと言って、妙な方向へは即走れない保守派です。
知識は、あって困るものではないので
色々学んで付き合った方が、確かにお得。 -
面白かったが、新たな発見は無かった。
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夏学期1冊目
大学に入って、理想と現実の狭間で立ち止まっていた私に喝を入れてくれた本。おおむね同意できるが、一部主張が矛盾しているところがある。何事も中庸が大切ということか。
(忘れていた事)
・受動的であるな
・日本の大学はアメリカの大学より劣っている面が多い
・大学の教師に注文をつけるべき
・大学で不足であれば自分で勉強すべき
・アルバイトなどは将来の足しにすべき
(学んだ事)
・ある程度は数学をやるべき
・勉強法を身につけるべき
・人との出会いを大切にすべき
・属事的であるべき
・特技を身につけるべき
・自己に投資すべき
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著者プロフィール
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