カラー改訂版 CD付 世界一わかりやすい英語の発音の授業
- KADOKAWA (2018年11月10日発売)
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感想 : 8件
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Amazon.co.jp ・本 (210ページ) / ISBN・EAN: 9784046040312
作品紹介・あらすじ
★★★びっくりするほど、わかりやすい!超人気シリーズが完全リニューアル★★★
スタディサプリ講師として活躍中の関正生先生による
世界一わかりやすいシリーズ、「発音の授業」がリニューアルして登場!
英語が聞き取れない原因は、しゃべるスピードが速いからではなく、「発音のルール」を知らないから。
この本では、ネイティブの音が聞こえてくるようになる、発音のルールをひとつずつ解説していきます。
「学生時代に読みたかった」という声が続出のわかりやすさはそのままに、
フルカラーになってさらに見やすくなりました。
社会人の英語やり直しにも、高校生・大学生の苦手解消にも、おすすめです。
みんなの感想まとめ
英語の発音を体系的に学ぶことができるこの書籍は、発音のルールを明確に解説し、ネイティブの音を聞き取れるようになる手助けをします。読者は、これまでの学びでは気づかなかった規則性や発音の違いについて新たな...
感想・レビュー・書評
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学生時代にはなんとなーくの体感で規則性を読み取ってはいたが、このように体系的に学んでおきたかった。
未だにあやふやな所も多いので読み直しつつ身につけたい。 -
どうして聞こえないのか、話せないのか、歌えないのか、これを読んで聴いたらその理由がくっきりはっきり分かる。
今まで学校で習ってきた英語の発音は「強音」。でも、リスニング試験や映画やニュースや通常の会話、洋楽などの普段聞く英語は「弱音」。
「弱音」とリエゾンを上手く押さえたら、聴き取りやすくなるし、それっぽく話せるようになるのだな。
繰り返しの練習は大事。 -
おもろい
読み切れてない、また今度読みたい
オードリーヘップバーンとヘボン色ローマ字のHepburnは同じ
弱形の話 -
今まで感覚でやっていた発音でしたが、様々な法則をわかりやすく説明してくれるため、「なるほど!」と思うところが多かったです。
ただ、法則がとても多いので、リスニングではどの法則があてはまるのかな…と考えてる暇は無く使いこなすのが難しそうです。発音問題で未知の単語が出てきた時には使えると思います。 -
目から鱗ってこういうこと。もっと早く出会っていたら受験結果が変わっていた。
(20190310)
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著者プロフィール
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