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Amazon.co.jp ・本 (192ページ) / ISBN・EAN: 9784046041340
AIがまとめたこの本の要点
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みんなの感想まとめ
テーマは日常生活や社会に対する鋭い風刺であり、深い内容が特徴的です。特に動物の章は心を和ませる一方で、社会の章では自己批判が強く、読者に考えさせる要素が豊富です。中には、死を美しい救いとして描く視点が...
感想・レビュー・書評
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好きな章は動物の章、好きな絵はp.91の「嫌なやつ」。「嫌なやつ」は他の社会の記憶と比べて自己批判が強い気がして好きで、動物の章は単純にホッとするから好き。全体的に死を美しい救いとしていて、後に残されたもののことを突き放しているように感じる。社会の章はそれがあまりにも顕著でフフッとなってしまったが、幼少の記憶は息苦しさが心地よかった。
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尊い(◜¬◝ )
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Twitterフォロワー100万超のクリエイター、アボガド6さんのオールカラー作品集です。
日常生活や社会についての風刺画が多く収録されています。
全ての人のおすすめしたい考えさせられる一冊です。
デザイン学科1年
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