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Amazon.co.jp ・本 (240ページ) / ISBN・EAN: 9784046041470
作品紹介・あらすじ
[採用][離職者ゼロ][社員教育] 人手不足を打破する新常識50
700社が変わった! 業績アップに導く一番の近道はこれだった
2018年度の「人手不足」関連倒産は400件!!(東京商工リサーチ調べ)
まったなし! 対策が急務
これからの中小企業に必要なのは、「営業戦略」より「人材戦略」です。
人材戦略とは「社員ひとり当たりの生産性を上げる」ことと、「人材の流出を防ぐ」ことです。
では、どうすれば生産性を上げることができるのか。
どうすれば人材の流出を防ぐことができるのか。そのヒントが本書です。
価値観が揃い、社内が結束し、今いる社員のやる気を引き出すことができれば、
時代の変化に負けない「強い会社」をつくることが可能です。(はじめにより)
みんなの感想まとめ
人材戦略の重要性を説き、企業の業績向上に寄与する具体的なアプローチが示されています。著者の考え方は一貫しており、多くの気づきを提供してくれますが、すべてをそのまま実践することは難しいと感じる読者もいる...
感想・レビュー・書評
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相変わらずの小山節だが、やはり気づきはたくさんある。すべてを真似しようとは思わないしできないが、小山さんの根底にある考え方は参考になるところはある。
やり方が極端に見えなくもないため、10年後の株式会社武蔵野の状態が気になるところ。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
社長じゃないとここまで徹底できないと思います。会社のマインドに共感できない人はお断りというスタンスが現在の若者に受け入れられるかどうかは疑問。
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両極端。
良い面もあるしちょっと違うなと思うところも。
良いところを参考に。
コミニケーションは回数、
整頓とか見習うとこは多くありました。 -
総論同意、各論は会社によるのでそっくり真似るのは違うかな、と。
著者プロフィール
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