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Amazon.co.jp ・本 (192ページ) / ISBN・EAN: 9784046042774
作品紹介・あらすじ
料理家であり、息子二人の嫁たちと大の仲良しの
平野レミさんもびっくり!
「嫁は嫁、私(義母)は私。
互いに干渉しなければ、うちみたいに円満よ~!」
義母とのやり取りを140字で綴り、
「腹抱えて、死ぬほど笑いました」
「いつでも加勢するぞー」
「いいね、100回押してもいいですか」
驚きと共感を量産し続ける、とんでもない義母を持つ嫁、秋山さん。
本書は、そんな秋山さんの義母にまつわるツイートを、レベル1から99まで一挙に収録しました。
バズって大人気となった、あの名作ツイートはもちろん、
義母の息子(アキちゃん)と結婚することになって、初めて会った日のエピソードや、
結婚式場を決めるまでの苦労、秋山さんの実家に現れた義父母など、本書で初公開となる話も
てんこ盛り。
強烈な義母とのやり取りツイートと同じくらい人気の、
秋山さんを愛してやまない、夫アキちゃんのおとぼけエピソードや、
疲れをぶっ飛ばしてくれるかわいらしい長男、次男のエピソードも収録しています。
「例えば何か辛いことがあった人、
子育てで悩んでいる人、
仕事でミスして明日が憂鬱な人、
人間関係に疲れた人、
長男5歳の誕生日プレゼントに「大事に使ってね」と
自分で食べた水ようかんの空き容器を8個笑顔で渡してくる姑を持つ人、
みんな明日はいい日になりますように」
秋山より
みんなの感想まとめ
家族との関係や義母とのやり取りをユーモラスに描いた本作は、共感と笑いを提供します。義母との驚きのエピソードや、結婚式の準備にまつわる苦労、さらには愛すべき夫や子供たちの微笑ましい瞬間も収録されており、...
感想・レビュー・書評
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Twitterでフォローしてるので楽しみにしてた。概ね満足。ただ、こういうジャンルって、「実は悪意がない人だからやり過ごせるんです」って書かれちゃうと、読み手によっては、がっかりするかも。心で理解しちゃってて相手してる人は楽しそうに愚痴れていいわねって。心から許せずかといって闘えず面従腹背するしかなくTwitterに吐き出すしかどうしようもない人からしたら、ストレス発散にならない。私はこの「実は…」の部分は見なかった事にして、今後のツイートを、100%ムカつくよねーモードで読みたいと思う。
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こんな人が世にいるのかと思うと震えた。
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Twitterというかまとめ記事?みたいな長い話読んで面白いと思ったんだけど、Twitterの上品な感じじゃなくて太文字大文字にポップな絵がついたりしてて、あんまり笑えなかった
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なぜ餌付けをするんだろう、という考えが堂々巡りしてしまう。
子供に金をせびる親の感覚がわからぬ。
しかし現実にはそんな親も一定数いるんですよね。 -
ウチの姑かと思うエピソード多数❗️
どこも一緒と思うと救われます。
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