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Amazon.co.jp ・本 (208ページ) / ISBN・EAN: 9784046044624
作品紹介・あらすじ
▲▲▲Twitterで共感する人多数!! 人見知り、体力ナシ、泣き虫、自己肯定感ひくめな母の、いろいろふるえる子育て日記。▲▲▲
心配してはふるえ、かわいくてふるえ、
トラブルでふるえ、また嬉しくてふるえる…
そんな子育ての悲喜こもごもな毎日を絵日記でつづり、
Twitterで大人気の著者、初めての本。
「むすめの偏食・小食に悩んだ話」
「SNSママ友」
「出産で死にかけた」などなど…
本書のために描き下ろしたマンガ、なんと60ページ収録!
疲れた大人を優しく全肯定してくれる、大人気の「ほめねこちゃん」も登場します。
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第1章 ふるえる毎日
第2章 パワー系むすめの成長
第3章 むすめがかわいすぎてふるえる
第4章 育児してると個性死にがち
第5章 夫との出会いと出産の話
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AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
子育ての現実や喜びを描いたこの作品は、育児に奮闘する母たちに共感を呼び起こします。著者は、育児の中での大変さや喜びをリアルに表現し、特に自己評価の重要性を強調しています。家事や育児に追われる日々の中で...
感想・レビュー・書評
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同じく育児をしている母として共感することが沢山。日中、家事育児を慌ただしくこなし、子どもの発達を考えながら二人っきりで過ごす大変さ、一息つけるのは子どもがお昼寝しているわずかな時間のみ、でもその姿を見ている人はいない。大変さが周りには伝わらない。「もっと具体的に評価されたい!」という著者の気持ちは痛いほど分かります。他者評価ではなく自己評価で、自分で自分を思いっきり褒めよう!と前向きに思えました。
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2022/4/8
すごく良かった。
産むことが尚一層楽しみになる本。
娘ちゃんが可愛いのが想像できて、夫にも是非読んでほしい、と思う。
育児の中で、自分を大切にする、趣味を捨てない、という話が印象的だった。
2025/09/11
久々に浸りたくなって再度購入。
私の中で、元祖育児漫画。妊娠もしていない中、子育てって悪くないのかもしれない、と思われせてくれた、当時の感情を思い出させてくれた。
みんな、大変だよな。 -
お母さんだって趣味を諦めることないし、日々の家事や育児を褒めてほしい!し、自分を褒めてあげるの大事!と思える一冊。あと、とにかく2歳の娘ちゃんがかわいいし、それを素直に愛でるお母さんの姿に、わかる〜〜となる。子供は正に推しメンですよね。息子はまだ1歳なので、少し先の息子の姿なのかなと想像しながら読みました。
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育児が始まり、活字たくさんの本は読めないなぁ、でも何か本を読みたいなぁ、と思っていたときに手に取った一冊。
母ちゃんだってほめられたい。
まさに今!自分が思っていることです。
生後3ヶ月の子どもとの日々、やりたいことはできない上に単調で、話し相手もいない。
1日の終わりに「あれ、今日は何してたんだっけ?」とむなしくなることも多いです。
この本にあった、自分で今日できたことを手帳に書いてごほうびシールを貼るというアイディアはとてもいいと思いました!わたしもやってみようかな。
ふるえるとりさんのお子さんが本当にかわいらしいandおもしろくて、とても癒されました。
今はまだわが子の考えていることが分からないことも多いけど、おしゃべりするようになったらこんなにも可愛いのか…!!と、この先が楽しみになりました。 -
子育てママの気持ちがよくわかる本。パパとして、ママをフォローしていかなくちゃなぁと思った。
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母になったからといって色々好きだったことを諦める必要は無く、好きなことでお母さん同士が繋がっているところがとてもいいなぁ~と思いました。
ついついお子さんを中心にした会話をしてしまいがちですが、その人本人がどんな人かも大事なことで、どっちも話していきたいと思いました。
ほめねこちゃんはうちにも欲しい!
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