アニメスタジオで教わる背景画の大原則 神技作画シリーズ

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  • カドカワ= (2023年5月31日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (144ページ) / ISBN・EAN: 9784046046420

作品紹介・あらすじ

アニメ「メイドインアビス」(美術監督)/「時をかける少女」(美術監督補佐)/「東のエデン」(美術設定)など、
数々の世界的名作・話題作を手がけてきた背景美術家 増山修が教える、プロが現場で使っている理論のすべて!!

段階を踏めば 背景画は確実にうまくなる!
コンセプトからタッチまで、絵を構成する7つのステップを解説。
土台から順に身につけていくことで、誰でも説得力のある背景イラストが描けるようになります。

著者プロフィール

アニメーション美術監督・画家。デジタルハリウッド大学特任教授。あいち造形デザイン専門学校スーパーアドバイザー。1974生まれ、長崎出身。1999年スタジオジブリ入社。2009年インスパイアード設立。関わったアニメーション作品は『千と千尋の神隠し』『ハウルの動く城』『崖の上のポニョ』『時をかける少女』『メイドインアビス』など多数。実写映画『神楽鈴の鳴るとき』では脚本を手掛ける。著書『学校では教えてくれない風景スケッチの法則』は15年に渡るロングセラー。絵画講師としてNHK番組等にテレビ出演多数。

「2023年 『アニメスタジオで教わる背景画の大原則 神技作画シリーズ』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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