- KADOKAWA (2020年9月16日発売)
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感想 : 11件
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Amazon.co.jp ・本 (176ページ) / ISBN・EAN: 9784046048332
作品紹介・あらすじ
子育てがしんどいとき、不安なとき、またなつかしくなったとき、ぜひ読んでほしい。
未知の生命体「アカチャン」との1年間は、驚きと笑いの連続です!
しっかり目に焼き付けておきたいアカチャンとの短い日々を、あったかいエピソードで描きます。
描きおろし40ページ超え!
手帳やノートに貼れる「すくすくアカチャン成長シール」つき
みんなの感想まとめ
未知の生命体「アカチャン」との365日間の生活を描いた本作は、子育ての喜びや苦労をユーモラスに表現しています。特に、0歳児の子育てに共感できるエピソードが満載で、トイレの扉を閉めるという概念がないこと...
感想・レビュー・書評
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妊娠期から1歳になるまでの成長の日々を面白可愛く綴ったコミックエッセイ。
日々のちょっとした出来事も生き生きと明るく表現されていて、読んでいてほっこりする一冊。
息子くんの可愛さ、オムツやお腹などの擬人化、妊娠出産あるある、全てが面白い。
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イモトアヤコさんが本棚紹介しているyoutubeでたまたま画面に映っていて、ご本人は直接紹介されていなかったけど、気になって手にとったエッセイ漫画。
子どもの月齢のところを読むと、わかるわかる~と共感しながら楽しく読める。
0歳児の子育てをしている親に、トイレに扉を閉めるという概念はない、みたいなところが一番笑ったw
イラストもゆるくて癒される。 -
職場に子育てを頑張っているママさんがいて、人間が人間を育てるという事に興味を持ち始めた。
めちゃくちゃ良い 生命(せいめい)って不思議 -
すごい可愛いです!!!
育児の大変なところも楽しいところものってて、そもそも作者の人柄が素敵すぎて終始ニコニコ読めました!! -
購入:2022/5/27
読了:2022/6/26
Twitterでは爆笑、愛おしさを感じたのだけど…なんでだろう。フルカラーでない、4コマ目の下に「ツッコミ」が手書きで書いてあって、それが余韻というか余白を消してしまう感じ。。 -
さらっと読めてアカチャンの愛くるしさが詰まっていて良かったです
こういう風に赤ちゃんとの暮らしを記録に残せる筆者の能力を、妻が羨ましがっていました笑 -
私としては、こんなに楽しむ余裕ある?!と、産後2ヶ月の時点では少し切なくなってしまいましたが、赤ちゃんの可愛らしさや見逃したくないポイント、ママあるあるなどをさらっと見ることができてよかった。赤ちゃん抱っこしてないのに横ゆれしてしまうのとか共感でした(笑)
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おもしろかわいい
著者プロフィール
倉田けいの作品
