すべてにおいて全人類平均型の私だけど最高に幸せ

著者 :
  • KADOKAWA
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感想 : 1
  • Amazon.co.jp ・本 (208ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784046050540

作品紹介・あらすじ

総フォロワー数180万以上!SNSクイーン、大関れいか待望の初エッセイ。

6秒動画投稿アプリ「Vine」で一世を風靡し、現在もSNSを中心に女優やタレントなど様々な分野で活躍を見せる大関れいか。
「あざまる水産」や「卍」といった数々の流行語を生みだし、独特のワードセンスや、あるがままの自分をさらけ出す姿が、若者を中心に大きな共感を呼んでいます。

本書は、そんな彼女の生き方や人生観が詰まった一冊。
「歯並び以外はすべて自信がない」「いじめで何度も死にたくなった」。一見明るく陽キャな彼女、実はコンプレックスだらけ&挫折の連続でした。
それでも、何の変哲もない日常を楽しく“変換”することで、毎日を幸せに。
「コンプレックスがある」「自分に自信がない」etc.読んだらポジティブになること間違いなしです。

人間関係や恋愛、仕事、家族のことなど。
今まで話してなかった大関れいかのすべて、大公開!

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著者プロフィール

YouTuber、女優、タレント。10代で動画投稿を始め、動画共有サービス「Vine」では「日本一フォロワーを持つ女子高生」としてティーンの人気を集める。現在はYouTubeに活動の場を移し、インフルエンサーの枠を飛び越えてラジオパーソナリティー、CM出演など様々なメディアで幅広く活動。SNSの総フォロワー数は180万人を超える。女優としても活躍中で、映画「屍人荘の殺人」やドラマ「どんぶり委員長」などにも出演。

「2021年 『すべてにおいて全人類平均型の私だけど最高に幸せ』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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