ちょっと神さまになってみました 死んで分かった、あの世の仕組み

著者 :
  • KADOKAWA
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  • Amazon.co.jp ・本 (256ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784046051134

作品紹介・あらすじ

「死んだら人はどうなるの?」そんな誰もが一度は思ったことはあるであろう疑問に対して、すべての答えを網羅した、内容に。今回は現役住職さんが監修に入ることで、神仏両面、またスピリチュアルと知識の両面から

著者プロフィール

1986年3月25日生まれ。上智大学経済学部経営学科卒。大学時代に「自分を変えたい!」という思いで、毎朝6時から新宿駅東口の掃除をたった1人で始める。その活動は2008年、22歳の時に書籍にもなり、以来作家としての道を歩み始め、現在までに著書17冊、発行部数は累計10万部を突破している。2017 年3月から、古事記の物語や日本の神々の歴史をブログでコミカルに伝え続け、わずか半年で1日最高5万アクセス、月間アクセス100万を突破する。また古事著書に『ていうか、神さまってなに?』(KADOKAWA)他多数。

「2021年 『ちょっと神さまになってみました 死んで分かった、あの世の仕組み』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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