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Amazon.co.jp ・本 (176ページ) / ISBN・EAN: 9784046052179
作品紹介・あらすじ
大人の世界を少しずつ学びながらも、まだまだアカチャン的な不器用さも残っている「よちよちアカチャン」(1歳児)。
とっても貴重で見どころたくさんの「アカチャン後半戦」は、毎日が成長の連続です。
みんなの感想まとめ
子育ての日々を描いた本作は、成長の瞬間や家族の絆を温かく伝えています。特に、1歳から2歳までの「よちよちアカチャン」の姿が愛らしく、作者の描くコミックエッセイはユーモアと感動が融合しています。卒乳のエ...
感想・レビュー・書評
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子育ての奮闘劇だけではなく、人間が人間になったなと感じる瞬間も細かく描かれていてとても良い(赤ちゃんも人間やねんけど笑)
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うーん、筆者が情緒不安定すぎて読むのちょっとしんどかった。
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前回からの続きで1歳〜2歳までのコミックエッセイ。1歳とは「よちよちアカチャン時代」である…!から始まり、卒乳の話は明るいけどうるうるちゃうし、「ち」からのクレームはめちゃめちゃ笑いました。笑
倉田さんの描くぽわぽわアカチャンがほんとにかわいいです…! -
2歳息子と0歳娘の父です。
仕事で追われるとせっかくの休日に体力と余裕がなくなって、子どもとの暮らしを楽しみきれなくなったりします。
筆者のように子どもの成長を見守りながら、思い出を宝物として心にしっかりしまっておけるように、今を大事に生きていきたいと感じました。 -
大好きな倉田けいさん。息子くんの成長も可愛いが、倉田けいさんの考え方、感じ方がすごく好きで見習いたい。日々大事に子育てしたいなぁと思う。
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著者プロフィール
倉田けいの作品
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