ざっくりだから、手軽でかんたん。 世界一作りやすい本格おうちパン
- KADOKAWA (2021年10月27日発売)
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感想 : 6件
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Amazon.co.jp ・本 (96ページ) / ISBN・EAN: 9784046054272
作品紹介・あらすじ
どんな場所でもかんたん、そして手軽に、大人も子どもも、パン作り初心者さんもたのしく、おいしくパン作りができるようになります。
本書で紹介している生地は3種類、基本の作り方はほぼ同じです。
つまり、基本の作り方を覚えればどんなパンも作れるようになれる、ということ。
気持ちを込めて作るからこそ、パン作りは失敗したくないですよね。
だれでも「できた!」を楽しめるように失敗せずにしっかりふくらむレシピとコツをたっぷり紹介しています。
【本書の内容】
世界一作りやすいおうちパンは簡単!本格的!
この本のレシピで、こんなにたくさん作れます!
基本の作り方
パン作りで知っておいてほしいこと
材料と道具、型について
型はなくてもOK!牛乳パックでも食パンは作れます。
1章 毎日食べたい 食パン生地で作るパン
2章 作ってみたら意外に簡単!シンプルでおいしいハード系生地のパン
3章 バターがじゅわっとおいしい デニッシュ風生地で作るごちそうパン
本書のレシピで作れるパンたち
ふわふわ食パン、白いクリームパン、塩バターコーン食パン、抹茶うず巻き食パン、シュガーレーズンパン、くるみお花パン、グラタンパン&クリームチーズパン、ミルクハースとチョコハース、ミニソフトフランス、玉ねぎリュスティック、どんぶりカンパーニュ、ペッパーロングウインナー、3種のエピ、塩バターナッツチーズパンとチョコナッツパン、ごまさつまいもパン、ごまチーズパン、3種のフォカッチャ、アンチョビオリーブとアーモンドキャラメルのフーガス、ブリオッシュシュクレ、チョコとハムチーズのうず巻きお花パン、ロールパン、ツナコーンパン、ぼうしパン、ふわっふわドーナツ2種、シュトレン、めくるデニッシュ、デニッシュ食パン、フルーツデニッシュ
みんなの感想まとめ
パン作りの楽しさと手軽さを教えてくれる一冊で、初心者でも安心して取り組めるレシピが揃っています。食パン生地、ハード系生地、デニッシュ風生地の3種類を基に、さまざまなパンを作ることができ、バリエーション...
感想・レビュー・書評
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食パン生地、ハード系生地、デニッシュ風生地の3種類の生地を元にバリエーションを展開します。
これだけの生地が作れればかなり楽しめると思います。
私はこねるのはHBまかせなので、この通りには作りませんが、参考になります。
今回はフォカッチャを作りました。
ただ、ただ、本当にこれだけは要注意!!!
塩が「小さじ1(3g)」と書いてあるんだけど、塩小さじ1は一般的に5~6g。小さじ1入れたらめっちゃ塩っ辛いです。なんでこんな風に書いてあるのかよくわからないけど、ほんと塩多すぎだと思います。半分で十分。私はさらに気持ち少なめで作っています。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
《メモ》
・食パン
・フランスパン -
発酵 二次発酵の工程は手抜き無し
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何度か失敗した挙句にパンの本は手放しもう諦めていたが、最後の最後にと思って購入。
なんと今のところうまくいっている!(ベンチタイム中)
しかし成功の理由は温度をちゃんと測ったことと発酵にオーブンを使ったことだろうか。
はっきり言ってレシピは分かりにくい。。
ポンポンと叩くってどこをどういうふうに?
深さ2ミリの切り込みは思いっきりという表現ではいけない浅さでは?
手順の順番と掲載の写真の順番が前後してると見にくい
とかとか。
動画とかで事前に見ていて分かってないとこの本だけではできなそうだなーと思う。
でも初めてほんとに焼けたからそこは評価しないとだな。
焼きあがった&ふっくらちゃんと美味しくできた。
分数の目安がよかったのかな?
