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Amazon.co.jp ・本 (112ページ) / ISBN・EAN: 9784046055255
作品紹介・あらすじ
心を満たす手帳屋さんmukuriの、書くことで心が満たされて、暮らしが整う手帳の書き方や作り方の本。淡くナチュラルな色合いがかわいい手帳を作る手帳デコやおすすめの文房具、心を満たすオフの手帳の書き方、管理にむいたバレットジャーナルを使ったオンの手帳の書き方、他にも便利な家計簿から防災ノートなど、様々な手帳やノート術を掲載。自分の使いやすい手帳にカスタマイズできます。また手帳をゆるく続けるコツなども紹介。リフィル、デコ素材などのデータダウンロード付き。
みんなの感想まとめ
心を満たし、暮らしを整える手帳の使い方が紹介されている本で、手帳作りやデコレーションの楽しさを提案しています。手帳の用途に応じて複数持つことや、スケジュール帳の書き方についての新しいアイデアが得られる...
感想・レビュー・書評
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沢山手帳を使い分けるのは無理だけど、今年こそは!今年こそは手帳づくりを楽しみたい。
でも今はあまりお出かけが出来ないのでいつもの変わりない毎日。書くことが同じになりがち。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
1日5分から 心と暮らしが整う手帳の使い方BOOK
著:mukuri
おもしろかった
かわいらしい手帳のつかいかたです
図表や、写真が満載で、わかりやすい、さくさく読めました
自分でもできそう感でたのしくなります
ビジネスというより、自分を中心とした生活をどう書き残すかという感じです。
できたことを書いて、自信をもち、行動力をアップさせる
心を満たす手帳、オリジナルパレットジャーナル
スケジュールを一元管理する手帳の他に、こういう手帳もあってもいいかなと感じました
■手帳は、一日5分から
手帳は複数あってもいい、用途にあわせて手帳を使い分ける
心を満たす手帳
・心を満たすウィークリー
・心をみたすマンスリー
・願いごとリスト100
その日がおわった5分
週の終わりと始まり
月の終わりと始まり
年の終わりと始まり
・マーカーを引く
・ふせんや紙をはって目立つように
・できたこと、よかったこと、たのしかったことをかく
・大切なことを目立つように
目標ページ
・目標
・やるべきこと
・ふりかえり1(1カ月後)
・ふりかえり3(3か月後)
BINGOページ
・やりたいことを、短いことばで、ビンゴカードのように書く
・ご褒美を決める
マイルーティン
・カラフルなToDoリスト こう過ごしたい
ハビットトラッカー
・習慣化したいこと、予定をスケジュールに
未来ログ
・少し先の予定をかく
■整える手帳
気づきログ
・箇条書きでも、ふきだしでも
・なやみ、深く考えたいことを短文で
・マーカを引きながら読み直す
1週間振り返りページ
・自由に記入
・読み返して気になるところはマーカー
・気づきや、次にやりたいことを、Nextに書く
整理整頓ページ
・整理したいことを書き出す
・断捨離できなかったこと、理由をかく
■かわいい手帳
お気に入りの文具を使う
・サインペン
・ラインマーカー
・カラフルなふせん
・シール
・スタンプ
・マスキングテープ
レイアウトを考える
統一感がでる、色使い
■生活の質をアップ
防災ノート
・家族情報
・ハザードマップ
・避難場所
・消費期限チェック
・防災バックの中身
家事ノート
・収納マップ
・掃除やり方メモ、大掃除リスト
・お店リスト
・記念日リスト
レシピノート
・本やネットでよかったものを
・からだに役立つものも
ことばノート
・気になったことばを書く
勉強用ウィークリー
オリジナル家計簿
目次
はじめに
Chapter1:もっと自由に手帳を楽しもう
「よかったこと」「できたこと」を書きためて、心を満たす
「やる気スイッチ」をONにして暮らしを整え、やりたいことを実現
手帳デコを楽しむ
column1:私が愛用してきた手帳たち
Chapter2:1日5分から始めよう
用途に合わせて使い分けよう
「手帳会議」をしよう
心を満たす手帳
オリジナルバレットジャーナル
整える手帳
Chapter3:かわいいオリジナル手帳のつくり方
お気に入りの文房具で手帳タイムをより楽しく
便利なデコグッズでかわいさアップ!
3Stepで簡単!手帳デコのやり方
columnj2:時短でラクな手帳デコ
Chapter4:家計簿やノートで生活の質をアップしよう
防災ノート
家事ノート
レシピノート
ことばノート
Study weekly
オリジナル家計簿
column3:試してほしい「家置き貯金」と「デジタル家計簿」
手帳をゆるく長く続ける7つのコツ
ISBN:9784046055255
出版社:KADOKAWA
判型:A5
ページ数:112ページ
定価:1400円(本体)
2022年01月20日初版発行 -
多くの人が毎年悩むスケジュール帳の書き方についての提案本。
デコり方やいわゆる「夢が叶う」的な使い方が載っているので、手帳の書き方に悩む人のヒントになるかもしれない一冊。
ちなみに私はマンスリーには予定、ウィークリーには簡単な家計簿&備忘録を書くようにしていて、使い方がかなり定まっている方なので、何か参考にできる点はあるかなーくらいのテンションで読みました。
この本の中では手帳を用途に合わせて3つに分けることを提案しているんだけど、意外にありかもしれないと思いました。学校のノートだって科目ごとに分けるんだから、手帳だって用途ごとにいくつか持っていてもいいよなあと。
Kindle Unlimitedで読めます。フルカラーなのでタブレット端末での読書がおすすめ。 -
こっちのほうが性に合ってた!
いろいろ参考になりそうなことが載ってました。
To Do じゃなくて、Done List なら
しなくちゃならないことを書いて消すより
最初からできたことだけを羅列するので
「やらなきゃ」感より「できた」感があって
私の性格にあっている気がするなぁ。
ビンゴ表を自分で作って
勉強などのモチベーションを上げる方法も
なんだかおもしろい。
まじめなやりかたばかりではなくて
後半には手帳のデコり方も少しありました。 -
真似したい手帳のアイデアがたくさん♪
取り入れられそうなものから、取り入れたら、
より手帳タイムが充実したものになりそう! -
インスタでよく参考にしていたmukuriさんの著書。
手帳垢ノート垢界隈ではかなり話題になっていました。
ベージュ×ホワイトトーンを基調としたレイアウトもさることながら、どのような手帳・ノートを作成しているか、今ノート手帳に迷っている私にはとても参考になりました。
全てを1冊に集約するEmiさんとは異なる方式。
最初はある程度同じところに書いておき、情報が混在することで困ることがあれば、分冊にするというやり方がとても個人的に好きです。
また、「何のためにやってるんだろう」と私も思うことがありましたが、前向きになれる、というプラスの側面をこの本を読んでより実感することができました。
大切にしたいことば、わたしは分冊にしていませんが、
この本を読んでラジオやテレビ、ドラマや映画など、本以外も注目して見るようになりました。
また、1日にできたことを書くという習慣は他の方もおっしゃっておられましたが、3年日記を始めてからお休みしていました。リボン・星・ハートというマークを使って書いているのが可愛くて、ウィークリーの余白に採用することにしました。
今読んだからとても参考にしたいことが多く、
ノート・手帳・そしてデジタルプランナーとその幅を広げて自分ノートを私も作っていきたいと思います。 -
若い方なのかなぁ。
ね。
ね。
私も、30代くらいまでは、チマチマした字でこちゃこちゃ書くのが大好きでね。
可愛いくてね。
40過ぎて、
久々に読み返した日記。
若い頃のチマチマ日記。
読めない。
笑
もう、全然読めないよね。
目がシバシバしてね。
いや、厳密には読めるが、読む気がしないってのが本当です。
だからかな。
この方の手帳、とってもかわよさそうだなーって思うんだけど、あんまりにもチマチマで読む気になれなかった、、、、、
すみません。
いや、いいとは思うけど。
しかも、0.3で書いたチマチマ手帳。
多分だけど、50.60歳超えてくると、捨てるか。
ってなると思う。笑
わたしがすでにそうで、若いときに書いたチマチマ日記から捨ててる。
もう、読めないよね。
作家が書いたような面白い内容ならまだしも、
日々の大したことないこと、ツラツラ書かれたチマチマ日記なんて、2秒で目が痛くなって、
面倒くさ。ってなって、ザッとひらいて、
パッと見て、読めるか読めないかで判断して、
鉛筆で字自体が薄かったり、小さかったりしたやつは、ガンガン捨てた。笑
多分、この著書にも訪れるであろう、
チマチマ字
えいやー時期。笑
え?わたしだけ?
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できたこと書いていくのいいね。
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書く事で浄化されるタイプの人なんだなと思った。
楽しそうな提案がたくさんあり、ついやってみたくはなったもの多数。
しかし手帳やノートは楽しいより義務感が強くなるから、なかなか上手くいかないわ。 -
とても素敵な手帳ですが、私はこんなに綺麗に書けないし、それが目的でも無いかな。
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色々な手帳の書き方が載っていて、参考になりました
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youtubeを何度か見たことがあって読みたかった本。
たくさん手帳を使いこなしているのがすごいなぁ。
お気に入りリスト、願い事リスト、作ってみたいけど私には続かない気がする。 -
元々、アナログ手帳(ほぼ日weeks)を愛用していたけど、一年のうちひと月かふた月は空白になってしまう時があって、ここ最近インスタでステキな手帳デコを見かける機会が増えて、また手帳書きたい欲が上がってきたところに、この本に出逢いました。
手帳を目的別に分けて使う方法だけでなく、他ではあまり見なかったような?家計簿の記録方法もあったので、参考になりそうだなと思いました。
そして、QRコードからジャーナルシートがダウンロードできるのも良かったです。
色味の配色やシールなどのデコ素材の配置方法も勉強になりました。
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ビンゴとかなかなか面白いアイデアだと思ったけど、いかんせん老眼には字が小さくて色合いも淡くておしゃれだけどコントラストが弱く、参考にしたくても読み込めず、残念でした。
まぁ自分は読者の対象年齢外なのかもしれませんが。 -
著者のYouTubeを見たことをきっかけに書籍も購入。
生活を整えるヒントとして、さまざまなカテゴライズの手帳アイディアをご紹介されています。
どの章も写真がたくさん掲載されておりとても分かりやすく、また添えられている文章も前向きなものばかりで心が温かくなります。
可愛らしいデザインやデコレーションは、読んでいるだけでヒーリング効果のような、心が癒される感覚にもなりました。
読んでよかったなと思える本です。 -
システム手帳で自分の生活全般をまとめていきたいなと思って手にした本。とても素敵な手帳の使い方をされていて、とても参考になった。
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パレットマークステッカー(マスキングシール)を使ったBINGOページ、習慣化したいことを表にしたHabit Trackerが面白い。
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