【超完全版】YouTube大全 6ヶ月でチャンネル登録者数を10万人にする方法
- KADOKAWA (2023年3月25日発売)
本棚登録 : 306人
感想 : 16件
本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・本 (400ページ) / ISBN・EAN: 9784046055576
作品紹介・あらすじ
発売たちまち5万部突破!
プロデュースしたYouTubeチャンネルの総フォロワー数が7000万人超の仕掛け人が初めて語る動画マーケテイングのすべてがここに!
今、文化の中心的な存在のひとつに動画があります。もはや動画という文化は、言語における英語のような存在です。もし英語が話せたら、世界中のどこでもアクセスしてビジネスが可能です。それに対して、もし日本語しか話せないと、行ける場所やビジネスできる範囲が非常に狭まります。それはとてももったいないことです。「今の時代に動画マーケティングは自分には必要ない」と今の時代に考えるのは、「英語なんて話せなくてもいい」と言っているようなものです。
動画文化を学ぶことで、YouTube だけではなく他のあらゆるメディアでも成果を出せるということがわかれば、もはやYouTube を始めない理由はどこにもありません。
ゼロからでも大丈夫です。本書では初心者の方はもちろんのこと、これから圧倒的にフォロワー数を増やしていきたい人たちに向けても、ステップ形式で誰でも実践できるように解説しております。
◎本書の内容
第0章 あなたがYouTubeを始めるべき明確な理由
第1章 新時代の動画マーケティング・マインドセット
第2章 爆伸びチャンネルにするための最高の準備
第3章 本質的な価値を提供する至高のコンセプトメイキング
第4章 爆発的なヒット動画を生み出す神企画の作り方
第5章 最短で登録者数を10万人にするシン成長戦略
第6章 思わず二度見する超サムネイル理論
第7章 世界進出するための海外への市場拡大プラン
※本書はプロデュースするYouTubeチャンネルが高確率で人気チャンネルとなる著者の再現性の高いプログラムを書籍化したものです。
みんなの感想まとめ
動画マーケティングの新たな視点を提供する本書は、YouTubeを始めたい初心者から、登録者数を増やしたい人まで幅広い読者に向けて、実践的なノウハウをステップ形式で解説しています。人気チャンネルの成功の...
感想・レビュー・書評
-
要注意!資金力のある個人事業主や法人向けの本です。完全個人で資金力もない場合はこの本では不十分です。
ジャンルによってはこの本にあるメソッドでは実践が難しいケースもあります。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
すごく実用的でわかりやすかった
-
動画はファンが根付くコンテンツ。
日常に溶け込ませる、コラボする、長時間とどまらせる -
登録者数を増やすYouTube番組の作り方ノウハウ
現代のネットメディアの仕組みや性質、企画運営していく上でのマーケティングのやり方だけでも大変勉強になる
実際にYouTuberになるかは別としても、普段見ている番組の裏側を覗けたようで興味深い
企画、サムネイル&タイトル、編集、出演者
急上昇ランキング、YouTube studio、VidIQ
-
非属人向けではなかったが知らないこともあり学べた
-
しっかりとした内容で実践的な方法の記載。YouTubeで自社の顧客と増やすというのが目的でありYouTuberとしての収益ということではない。私は自分には根気が足りないと再確認。本気で初めたい人はまず読んで。非常に役に立つ一冊。
-
YouTube関連のハウツー本は何冊か読みましたが、こちらが一番良かった印象です。
ハウツー本全般に言えることですが、結局試してみないと読んだ意味はない類いの本。
ひとつでもふたつでも少しずつ取り入れて、合うもの/合わないものを取捨選別して自分のハウツーに換えていくのが必要かなと。
読んで良かったです。
明らかに自分に合わない箇所もあるので、そこは削いで読んで良いとは思います。今後の自分も。 -
大したことはあまり書かれていなかった。
YouTubeマーケターおさるの本の方が役立つと思う。 -
この本を基にYouTubeを作っていけば、失敗はしないんではないかと思った。
-
す、すごすぎる、、惜しみなくぎっしりとノウハウが詰まった1冊。とにかく愚直にやってみよう。ワクワクする!!!
-
猫も杓子もYouTubeだが、成功する人は成功するだけのテクニックをしっかり持っているということがよくわかります。
-
約400ページあるのですがテンポよく楽しみながら読めました。具体的にすぐ実践できることばかりです。マーケティング、プロデュース、プランニングなど様々な要素が詰まっていて刺激をもらえます。
YouTubeに限らず活かせそうです。買って良かった。
著者プロフィール
小山竜央の作品
