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Amazon.co.jp ・本 (256ページ) / ISBN・EAN: 9784046057082
みんなの感想まとめ
テーマは古代マヤの暦とその紋章についてで、読者はその詳細な説明に魅了されています。特に、紋章の解説が深く、個々の特性や人間関係の理解に役立つと感じている人が多いようです。自分自身や周囲の人々に当てはめ...
感想・レビュー・書評
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Kindle unlimitedの体験期間だったので、電子書籍で続けてチョイス。
先日読んだマヤ暦の本よりも、紋章についての説明が詳しく感じた。結果、長女の紋章についての説明はほとんど当てはまらないと感じていたのが、かなり当てはまるなあと思った。
紋章同士の関係性についても書かれていたのが良かった。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
11版
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最近、マヤ暦に興味があって、独学ですが勉強し始めました。
マヤ暦の根拠はよくわからないけど、それぞれの刻印に対する価値観や人間関係や適性といった内容は、自分と共鳴するものがあって、個人的に好きです。
ここだけに頼るのは危険ですが、何かを考える手段の一つとしては、とても有効だと思います。
この本に対しては、著名人に対しての説明はこじつけ感が拭えませんが、マヤ暦の説明はとてもわかりやすくて、自分の周りに当てはめて考えやすいので、とてもサクサク読めました。
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