- KADOKAWA (2022年8月24日発売)
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感想 : 7件
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Amazon.co.jp ・本 (160ページ) / ISBN・EAN: 9784046058645
作品紹介・あらすじ
「そろそろ性についてしっかり教えなきゃ」
「被害者にも加害者にもならないように」
「でも、説明するのはなかなか難しい…」
思春期を迎えるわが子に
「性」についてや、自分を大切にすることについて教えたい。
でも、適切に説明できるかは自信がない…
そんな多くの親御さんの悩みに応える本ができました!
本書では、全国の小・中・高校1000校以上で
性教育を行ってきた産婦人科医が
子どもたちにどうしても伝えたいことを
漫画とイラストでわかりやすくまとめました。
子どもも大人も気軽に読めて、
性についてポジティブに学べる本です。
みんなの感想まとめ
性についての理解を深めるための本書は、思春期を迎える子どもたちに必要な知識をわかりやすく伝えています。全国の学校で性教育を行ってきた産婦人科医が監修し、漫画とイラストを用いて男女の性に関する大切なテー...
感想・レビュー・書評
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2025年1月30日小児科にあった。読みたい
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悩みながら大人になっていくんだね〜。
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漫画だったので読みやすく、わかりやすかったです。
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マンガで男の子の事も女の子の事も分かりやすい。(小4で完読)
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【蔵書検索詳細へのリンク】*所在・請求記号はこちらから確認できます
https://opac.hama-med.ac.jp/opac/volume/478092 -
だいすきな遠見ちゃんの本、発表された時から予約して楽しみにしてたのになんだかんだと早く読むべき本が他にたくさんあり....やっと読めた!
私も子どもに伝えることを想定すると子ども向けの本も勉強になるし、子どもが悩んだり興味関心を持ったりした時、家庭や学校、地域等であらゆる子どもたちがいつでも読めると良いなと思える本だった。
大学の時も母性(だっけ...)の分野で一番大事と教えられた「セクシュアルリプロダクティブ ヘルス&ライツ」のことも書いてあってよかった。SRHRは性教育の柱だと思うから。
性に関する絵本?漫画?にあるあるなふざけた表現とかがなくて、フラットで科学的で主体的でポジティブな表現されているところが好き。 -
国立女性教育会館 女性教育情報センターOPACへ→https://winet2.nwec.go.jp/bunken/opac_link/bibid/BB11531443
著者プロフィール
遠見才希子の作品
