みんなのGoodNotesアイデア&テクニック iPadではじめる新しい手書きノートの楽しみ方

  • KADOKAWA (2022年10月26日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (128ページ) / ISBN・EAN: 9784046059864

作品紹介・あらすじ

「GoodNotes」というアプリを知っていますか?
iPadのアプリでもっとも人気のある超定番の手書きノートアプリ、それが「GoodNotes」です!

iPadとApple Pencilがあれば、誰でも簡単に手書きノートを活用してオリジナリティあふれるノートが作れます。
これまで紙とペンで書いていたあらゆることが「GoodNotes」だけでできるように。

手帳(デジタルプランナー)、日記帳、勉強活用術、旅の記録、家計簿、お買い物計画・・・など、活用アイデアは無限大!
ただ書くだけではなく、撮影した写真に書き込んだり、書類を取り込んでメモを手書きで追加したり、
これまでの紙のノートではできなかったことも「超簡単」にできてしまうのがいいところ!
一度使ったらなくなってしまうかわいいシールもこれなら何度も繰り返し使えます。
本書では、「GoodNotes」の基本の使い方から知っておくともっと便利になる簡単テクニック、
すでに「GoodNotes」を活用してかわいい手帳やノートを作っているたくさんの方の活用アイデアをたっぷり紹介しています。
簡単だから、すぐマネできてかわいくっておしゃれなノートや手帳が作れちゃう!
しかも、アプリ内でも使えるかわいいデジタルプランナーやステッカーもダウンロードできます!

本書でアイデアを紹介しているGoodNotes達人のみなさん
KotaLogさん、mukuriさん、抹茶ラテスタジオさん、KERENORさん、YMKさん、mashさん、Leo Tohyamaさん

みんなの感想まとめ

デジタル手書きノートの新しい楽しみ方を提案する本書は、iPadとApple Pencilを使って手軽にオリジナルのノートや手帳を作成できる方法を紹介しています。感想には、アプリの使い方や活用アイデアが...

感想・レビュー・書評

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  • good notesのアプリを入れてみた。
    楽しい。
    新しい趣味が増えた。

  • 来年から手書き手帳をiPadに変える。
    手帳で埋まってきた棚を省スペースにしたい、検索性が欲しい、スマホで確認したいためだ。
    この半年、iPadで使えるデジタル手帳、しかも手書きに耐えられるものを探してきた。
    色々試した結果、goodnotesに辿り着いた。
    次に、自分でテンプレを作るか、フリーのものか、市販のもの使うか検討に入ったとき、本書に出会った。

    アプリの使い方もまとめて知っておきたいので、ちょうど良いものだったが、デザイン性の高いレイアウトや色使いだったので、使い方や紹介されたアプリの特性が頭に入りづらかった。
    (差し詰め雑誌の特集記事を書籍にしたような感じ。)

    結論、デジタルプランナーは、市販のテンプレをまずは試そうと思う。
    今使っている手帳をそっくりそのまま再現するのは難しいからだ。足りないものは自分で作ってPDFにしたものをGoodnotes に取り込むことにする。

    Goodnotes 自体の学習は、使ってみて
    ・こうするとき、どうしたら良いか
    ・これ使いづらいな。ほんとはどう使うんだろ
    と思った時にググることにする。

  • Good Noteの使いこなせてない機能を学ぶのにGood

    ブックオフて安かったので購入。自分がまだGood Noteの機能を全然使いこなせてないと感じていたので一通りを学ぶために購入。
    使えそうなテクニックがいくつかあったのでこれらを2026年は実用していく所存。

  • iPad初心者の私でも安心して読める、丁寧でわかりやすい解説書だった。特に、実際にiPadやGoodNotesを活用しているユーザーたちの具体的な使い方が豊富に紹介されていて、とても参考になった。
    日記、手帳、勉強ノートなど、さまざまな活用例が載っており、自分も試してみたいと思えるアイデアがたくさんあった。GoodNotesを使ってデジタルノートを楽しく続けていきたいと感じた一冊。

  • ライフノート

  • 他の人がどうやって使っているのか参考になった。詳しい説明はあまりない。

  • Goofnoteを使っているが、使いこなせていないため購入。
    勉強にはなった。

    ただ個人的には、設定の手順などの説明の省略(というか設定フローの画面ショットが少なく、説明との関連がわかりずらい)されている。
    紙面の関係だとは思うが、使ってみたいという人が読むという視点であれば、初心者が多いので、そこは手厚くしてほしかった。

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