世界一わかりやすい 筋肉のつながり図鑑

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  • KADOKAWA (2023年10月2日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (160ページ) / ISBN・EAN: 9784046062529

作品紹介・あらすじ

ベストセラー10万部突破!医療関係者・アスリートから一般の方まで幅広く選ばれています!
■100点以上のオールカラーイラストで筋肉のつながり・仕組みを平易に解説。
専門書では理解しづらい筋肉どうしの連動や、筋肉と体のしくみを優しくお届けしているので、スポーツ関係者・介護・医療関係者はもちろん、一般の方まで幅広く対応しています。
下記のような方に特におすすめします。
●トレーナー・セラピストの方
●運動をされる方、アスリートの方
●姿勢をよくしたい方
●怪我の予防をしたい方
●筋肉の動く仕組みや謎を知りたい方

■各部位のつながりを知ることで、日常動作や運動時のパフォーマンスアップに!
筋肉のつながりがわかると、下記のような効果が見込めます。
★ストレッチの伸び感が変わる
★筋トレの効果が上がる
★ケガしにくくなる
★姿勢がよくなる
★体の仕組みをイメージしやすくなる

オールカラーで各部位を網羅した世界一わかりやすい筋肉解剖の書!

◎目次
第0章 つながりとは /第1章 前のつながり/第2章 後ろのつながり/第3章 横のつながり/第4章 らせんのつながり/第5章 深層のつながり/第6章 運動のつながり/第7章 腕のつながり
第8章 骨盤・股関節のつながり/第9章 お腹のつながり/第10章 お尻のつながり/第11章 足のつながり/第12章 肩・腕のつながり /第13章 体幹のつながり /第14章 つながりの改善のヒント など

みんなの感想まとめ

身体のつながりを理解することがテーマの本書は、イラストと平易な説明で筋肉の仕組みを解説しています。読者からは、自分の体の動きや痛みの原因を知りたいというニーズに応え、理解を深められる内容が評価されてい...

感想・レビュー・書評

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  • 自分の身体が悲鳴をあげ出して、どこかどう繋がっているのか知りたくて読みました。
    知ることと実行する事は別…参考になりました。

  • 筋膜リリースなどの「筋膜」ってそもそも何なのか想像できたけど、本書はプロが素人とのコミュニケーション時に役立つツールという感じ。素人には敷居が高かった。

  • イラストがわかりやすく説明も端的で読みやすい
    一回読んで理解できるようなものじゃないので折に触れて読み返して、運動の際に体のつながりを意識したい

  • ぼやーっとしていたことがクリアになったり
    全く新しいことを教えてもらったり。

    骨盤、前鋸筋、足裏など。
    イラストもとても上手なので
    本当に楽しく読めました。

    しかし、私は発見してしまいました。

    骨盤の後傾①のところで
    「骨盤が前傾すると背中が丸まりやすいよ」

    これは「後傾すると」の間違いです。
    インスタグラムを確認したら
    正しく掲載されていました。

    気づかなかったけど、
    他にもこういうミスはあるのかな。
    そしたらちょっと残念です。

  • あまり意識していなかった、筋肉の「つながり」がわかりやすく図解されている。
    一つ一つの身体のパーツについての理解はなんとなくあったが、こことここが連動してこういう動きをしているという全体理解に役だった。運動が趣味なので、深い理解はなくともイメージがつくようになるという意味でスポーツをやる方は読んで損がない一冊だと感じました。

  • 読みやすい!

  • 絵が分かりやすい。説明があまり細か過ぎなくて良い。筋肉関係の本を参照しながら読んだ。

  • 491-Ki-

  • 非常にざっくりでした

  • 背ラベル:491.169-キ

  • カラフルな図解で筋肉の仕組みがわかりやすい。
    腰痛持ちなのでとても参考になりました。

  • 〈日本大学歯学部図書館OPACのリンク〉
    https://dentlib.nihon-u.ac.jp/opac/opac_link/bibid/1000086877

  • スポーツで怪我をしたのをきっかけに、この本も手に取った。
    とりあえず一読。。。
    まだ細かいところはつかめていないけど、体の各部位はその場所だけの問題ではなく、縦ライン、横ライン、ねじれラインで連携していることがわかった。怪我をしない体を作るために、日々の姿勢や体のバランスに気を配るきっかけになる本だと思う。続編のセルフケアの水色の本もこれから読みます。

  • ピラティスやランをやっている身としては、都度都度出てくる筋肉の話を、図解で参照できるのはありがたい。気になるときに眺めよう。

  • 岐阜聖徳学園大学図書館OPACへ→
    http://carin.shotoku.ac.jp/scripts/mgwms32.dll?MGWLPN=CARIN&wlapp=CARIN&WEBOPAC=LINK&ID=BB00656866

    100点以上のオールカラーイラストで筋肉のつながり・仕組みを平易に解説。
    専門書では理解しづらい筋肉どうしの連動や、筋肉と体のしくみを優しくお届けしているので、スポーツ関係者・介護・医療関係者はもちろん、一般の方まで幅広く対応しています。(出版社HPより)

  • 大まかな筋肉のつながりはわかる。
    分かるからといって、運動や治療できるとは限らない。
    「筋肉のつながり」を、自分の意識と運動や継続に、どう「つなげる」かだ。

  • 図書館がおくる、「クラブ・サークル向けおすすめ図書」

    クラブ・サークル名 少林寺拳法部
    請求記号 491.363/Ki
    所蔵館 2号館図書館

  • 491.36/キ

  • 得た知識を持って何をするか自分で考えられるような、ある程度経験や知識のある人向けだと思った。とはいえ、自分のような初学者でも知っていてためになることだった。

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