半オートモードで月に23.5万円が入ってくる「超配当」株投資 日経平均リターンを3.86%上回った“割安買い”の極意
- KADOKAWA (2023年5月31日発売)
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感想 : 38件
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Amazon.co.jp ・本 (280ページ) / ISBN・EAN: 9784046063144
作品紹介・あらすじ
★10万部突破のロングセラー★
★書籍発売後も著者資産は絶好調! 1年で月の平均手取り配当は8万円アップで31.5万円に★
(2022年、282万5128円→2023年、2023年378万4014円)
★読者からも「お金が増えた」という感謝の声、続々!★
★日経新聞、会社四季報オンライン、東洋経済オンラインなどメディアでも話題沸騰★
●こんな人にオススメ
・インデックス、ETF以上のリターンが欲しい
・投資に興味はあるけど、忙しくて始められなかった
・新NISAで株をスタートする予定
・ゆっくりでもいいから、低リスクにお金を増やしたい
・「株価が上がった、下がった」で心を取り乱したくない
・「やったことない」という株のど素人
・「今度こそ儲ける」という初級者
・「精度を高めたい」という中~上級者
2024年施行「新NISA」の使い倒し方も収録。
「暴落買い」だけでなく「割安買い」もできたら、配当投資は無双。
10年後には配当再投資だけで資産が増え続けるステージへ。
今からでも、スタートしてみませんか?
第1章 セクター代表企業の「暴落買い」指標を◎〇△ーで4段階評価してみた
第2章 企業と市場に対する「俯瞰力」がアップする10の指標
第3章 「決算短信1分間チェック法」からの「財務3表ココだけ分析」はなぜ最強なのか?
第4章 「死ぬまで持ちたい銘柄17」をベースに読み解く有価証券報告書の超速チェック法
第5章 死ぬまで持ちたい「かも」銘柄29選とその買い方
第6章 当然儲かったうえで「幸せ」も最大化するポートフォリオの作り方
第7章 配当投資に最適化した「新NISA」の使い倒し方
みんなの感想まとめ
具体的な銘柄分析とセクター別の解説が充実しており、投資の実践的な知識を身につけることができる一冊です。読者は、コツコツとした投資の重要性を再認識し、安定した収入を得るための道筋を見出しています。特に、...
感想・レビュー・書評
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色々やりましたが、
欲まみれになり判断がブレブレになりましたので
やはりコツコツするのが1番かと。
投信と高配当株を軸に続けます…
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セクター別に銘柄の説明も充実していて
具体的に投資の勉強ができる本!
この本一冊マスターすれば
楽しく投資の世界に入っていけそう!!
個別株の解説をしっかりしている本は
あまりないので
この本を読めば
知らなかった銘柄との
新たな出会いがあるかも -
前作に引き続いて、死ぬまで持ちたい17銘柄を軸に書いてある。今作はセクター別や銘柄の具体的な分析がなされていて、より実用的であった。特に巻末の著者の保有している株を公開して解説してあるのは非常に参考になった。
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※Kindle Unlimitedの対象
第1章 セクター代表企業の「暴落買い」指標を◎〇△-で4段階評価してみた
第2章 企業と市場に対する「俯瞰力」がアップする10の指標
第3章 「決算短信1分間チェック法」からの「財務3表ココだけ分析」はなぜ最強なのか?
第4章 「死ぬまで持ちたい銘柄17」をベースに読み解く有価証券報告書の超速チェック法
第5章 死ぬまで持ちたい「かも」銘柄29選とその買い方
第6章 当然儲かったうえで「幸せ」も最大化するポートフォリオの作り方
第7章 配当投資に最適化した「新NISA」の使い倒し方 -
細かい株の指標や、投資すべき企業をコメント共にまとめてくれています。著者の人柄の良さが伺われる良い本です。
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勉強になりました。ただ、色々な会社の具体例はおもしろかったけど、色々な数字の読み方は難しい、、
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著者の個別株に対する評価基準
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「配当狙い」
手堅く手堅く運用。
どう言った点を決算書から見るべきか。
各企業のデータをもとに解説してあるなど、より実践的。 -
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業界ごとになぜいいのか悪いのか分析しているところや財務諸表の読み方などこれ一冊で高配当株について色々知ることができるのでとても便利です!
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具体的に銘柄が書いてあり、良心的
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一般的な日本の優良と呼ばれる銘柄を紹介しつつ、解説されていて勉強になった。高配当株を増やす投資手法で基本と呼べる内容が書かれている本ではないかと思う。とくに斬新なことか書かれている本ではないが、株でよく使われる用語の説明があって、高配当株を長期保有するものにとっては読んで、身につけておく基本知識集ではないかと思った。
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少しずつ、個人投資家として練度を上げていきたい
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ちょっと銘柄を覚えておくような、入門用の参考としては役立つかと思いました。
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日本市場のセクター分類と、それぞれを牽引している大きな企業の構成をざっくり知るのにとてもわかりやすかったです。
時価総額の大きな日本株にはどんな銘柄があるか、ざっくり知りたい初心者の方にはとてもオススメです。 -
第1章 セクター代表企業の「暴落買い」指標を◎〇△ーで4段階評価してみた
第2章 企業と市場に対する「俯瞰力」がアップする10の指標
第3章 「決算短信1分間チェック法」からの「財務3表ココだけ分析」はなぜ最強なのか?
第4章 「死ぬまで持ちたい銘柄17」をベースに読み解く有価証券報告書の超速チェック法
第5章 死ぬまで持ちたい「かも」銘柄29選とその買い方
第6章 当然儲かったうえで「幸せ」も最大化するポートフォリオの作り方
第7章 配当投資に最適化した「新NISA」の使い倒し方 -
ミニカブを利用するのもありかも
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配当というのは一番わかりやすい不労所得だし
株式投資への大事な入り口のひとつ。
個別株から学べることも多い。
各業種を代表する企業の紹介もあるし、とっつきやすさ、読みやすさ、わかりやすさがあります。
配当の醍醐味から投資の世界へいざなう初級者向けの良書。
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2024.9.17読了。
この本が好きな人におすすめの本
著者プロフィール
長期株式投資の作品
