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Amazon.co.jp ・本 (192ページ) / ISBN・EAN: 9784046063250
作品紹介・あらすじ
愛犬とのくらしは、とっても楽しいもの!
……でも、咬みつきや吠え、いたずらや散歩のトラブルなど、困った行動に振り回されてしまうのも珍しくありません。
そこで、YouTubeでも大人気のドッグメンタリスト・ポチパパこと北村紋義さんが、解決法をズバッとアドバイスしてくれます。
といっても、難しいもの・面倒なやり方は一切ありません。肩ひじ張らずに、愛犬とチャレンジしてみてください。
みんなの感想まとめ
愛犬との生活における問題行動の解決法を、実践的かつ分かりやすく紹介しています。著者は、犬の行動が実は飼い主の影響を受けていることを指摘し、しつけが子育てと似ていることを教えてくれます。特に、トイレトレ...
感想・レビュー・書評
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やんちゃな子犬を迎えて
1ヶ月ぐらいのときに買ったのかなあ。
うちの子はこういうことはないな、
これはたしかにあるな、と客観視できてよかった。
「いつの間にか自然にできるようになるよ」と
先輩パパママにいわれていたけど
「いつの間にかっていつ?!」と軽く絶望していた
トイレトレーニングも本のとおり、
成功時にどんちゃん騒ぎしてたら
自然にできるようになった。
その時々では頭を悩ますけど、
振り返れば犬もちゃんと成長してるんだよな〜
人間界での暮らしで、
犬にとって窮屈なことも日々あるかもしれないけど
なるべくストレスない環境をつくるから
いっしょにベストを探っていこうな〜〜〜詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
犬の問題行動が実は
「人間にとっての問題行動」だった。これは
子育てにも通ずる大切なマインドだと思う。
子どもの問題行動はその子の問題なのか、
周りの大人たちの都合でしかないのか…
飼い主に大切なのは、
無言で落ち着いて接すること。
焦って指示を連発しないこと。
これに尽きる。 -
問題行動は人間にとっての問題、にそうだよねと納得。手元に持っておきたい。
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科学的統計的ではなく個人の感想を元に編纂された本。
半分程度が参考になればよいかな、と思います。
しかし、「遊んでいたら噛まれた」「留守番の時に限ってトイレを失敗」「毎朝5時に起こされるのが辛い」「社会化してなくて犬が苦手」など困ったことが一項目でも解決できたら本書は安い買い物。
私としては仔犬の頃からトレーナーに預けろよ、噛み癖のある犬なんて貰ってくるなよ、家族だったら躾に金かけろよと思うのですが、近くに行くと吠えまくる駄犬が少しでも減る様に、大甘で四つ星をつけてみた。
著者プロフィール
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