僕の自慢のヤバい家族 子育ての常識を捨てたらみんなの笑顔が増えました

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  • KADOKAWA (2024年5月27日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (256ページ) / ISBN・EAN: 9784046063403

作品紹介・あらすじ

笑い声あふれる「森ケの日常」を見て、なぜこんなにも家族仲がいいのだろうと感じたことはありませんか? 

自称 “非常識ファミリーYouTuber” 森ケのパパの、「森ケの当たり前は世間の当たり前とは違うのかも」という気づきから、この本が生まれました。
爆笑必至、たまに涙のエピソードを交えて、家族に対する思いを直筆で語る初エッセイです。

普段は子どもたちにもみくちゃにされ、ママにツッコまれてばかりのパパだけど、実は真剣に、本気でママ、娘、くーちゃん、カチ、オク、ナヅ(、サミィ)のことばかり考えています。
元不良で仕事命だったパパの暗い過去や、ママと子どもたちから教わって変化したこと、ジェンダーレスについてなど、ここでしか読めない初公開の話が盛りだくさん。
ママの特別インタビューも掲載しています。家族みんなの写真も気合いを入れて撮り下ろしました。

子育てに不安や悩みがある人、家庭内でのコミュニケーションがうまくいっていない人、これから結婚して家庭を築きたいと思っている人に、少しでも気楽になってもらい、何かの役に立てるようにと願って、工夫を凝らした一冊です。もちろんヒマツブシに読んでも面白いです。
家族の笑顔が増え、子どもたちの個性がぐんぐん伸びて、信頼関係が強くなって……みなさんの愛する家族が、この本を通してもっともっと幸せになることを願っています!


(執筆ほんまにキツかったので、みんな絶対買ってください! byパパ)

みんなの感想まとめ

家族の絆やコミュニケーションの大切さをユーモラスに描いた一冊です。著者は自称「非常識ファミリーYouTuber」として、動画では伝えきれない家族の背景や考え方を深く掘り下げています。普段は子どもたちに...

感想・レビュー・書評

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  • いつも動画を見て、面白いなぁと思い、今回本を手にしました。動画では見られない背景や考え方を知れました。家族ともいえども、やはり互いに言葉にして伝えたりすることは大事だと思いました。

  • YouTuberの書いた本なのでそこまでまだ期待していなかったんですけど、お父さんの考え方が素敵で面白い本でした。

  • 森ケを知らない人にも読んで欲しい、斬新かつ新しく、でも素敵な家族・夫婦との形が言語化されてる本。素敵な考え方がギュッと詰まってました。
    パパの生い立ちやママとの出会いも公開され、もちろん森ケのことも更に好きになりました。

  • 考え方が好きだなと思いました!

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