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Amazon.co.jp ・本 (192ページ) / ISBN・EAN: 9784046065063
作品紹介・あらすじ
◆都道府県魅力度ランキングで7年連続最下位…からの「最下位脱出」が話題になったことが記憶に新しい茨城県。しかし実は、「仕事」「教育」をはじめ計75のより詳しい指標を基にした「都道府県幸福度ランキング」(日本総合研究所)では上位に位置するなど、県外から見たイメージとは真逆の、いわゆる住みやすい県であり、日本のみならず世界の企業も注目する恵まれた立地を持つ県でもある。
◆特に近年は、県としては異色の「営業部隊」を作って国内外へのPRにいそしんだり、世界の名だたる企業の本社移転、民間採用校長を起用した最先端の公立教育……等々、大胆で改革的な県政が大注目されている。
◆そんな、実は茨城県民もまだ気づいていない「変化し続ける茨城」をひもとく1冊。
感想・レビュー・書評
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茨城県長の功績を称える本だったかな。海外の人を積極的に受け入れて対応言ってるけど、車の窃盗凄いし専門の仕事に着いてない海外系の人そこら辺で沢山見かけるようになった。放送では、在留資格のない人は雇わないようにしましょうとか流してるところもある。さつまいもだって、伝染病広がった2025年末頃。農家の収入アップ3%…知り合い畑を貸し出して農作業減らしてる。
いい所ばかり182ページで取り上げてるけど、教育に関するページでは、増える不登校は全く取り上げてない。モヤる本でしか無かった。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
幸福度と魅力度が真逆なのは主観と客観の違いか
松原孝臣の作品
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