- KADOKAWA (2024年2月29日発売)
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感想 : 2件
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Amazon.co.jp ・本 (240ページ) / ISBN・EAN: 9784046066916
作品紹介・あらすじ
開運の最終形「人間神社」になって、
人間関係から「無限なエネルギー」を引き出す超カンタンな方法とは?
・心のクセ
・感性
・生活習慣
声とコミュニケーションの専門家が教える
、軽やかに願いを叶える3つのステップを踏んで、
最短で「オートハッピー体質」になりませんか。
はじめに コミュニケーションを「幸運の泉」に変える“神傾聴”とは何か
序章 “人間神社”とは、あなた自身が「最強のパワースポット」になること
第1章 「神傾聴=心で相手の話を聴く」みたいに思っていませんか?
第2章 まずは自分の「心のクセ」を取り除き、人生を軽やかにする
第3章 次に「感性の扉」を開き、現実をカラフルに表現していく
第4章 最後は「コイツめ!」の“怒り脳”を“幸せ脳”に変えるだけ
第5章 そして、何をしても幸福が先回りする「オートハッピー」ステージへ
みんなの感想まとめ
心の声を聴き、自分自身を「人間神社」として輝かせる方法が描かれています。著者は、コミュニケーションを通じて心のクセを取り除き、感性を開くことで、軽やかに願いを実現するステップを示しています。読者は、魂...
感想・レビュー・書評
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魂で人の話は聴こう。
許せない感情は主張したいという思考。
スピリチュアルに触れるとき、やみくもに人任せにしてはいけません。
おっしゃる通りです。
なんか前に読んだ本より、わかりやすかった。
ワークもいっぱいあったし。
私は現実主義者で左脳人間だという診断結果が。
でも、神社行くし、賽銭は入れる。祈ったこと一度もないけど。
清々しい雰囲気は好きだから。
友達もはっきりした人が多くて衝突するけど、お互い曲げてまで付き合うのも変だし。
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ボイスカラーというのは斬新なコンセプトですが、既存のスピリチュアル本とあまり変わらない印象でした。
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著者プロフィール
中島由美子の作品
