- KADOKAWA (2024年6月10日発売)
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感想 : 12件
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Amazon.co.jp ・本 (192ページ) / ISBN・EAN: 9784046068569
作品紹介・あらすじ
SNS総フォロワー250万人の旅Youtuberくぼたび、待望の初書籍!
年間300日旅をする二人だからこそ語れる旅のエッセイ&全国のガイド情報が満載です。
エッセイではプランニングの仕方やパッキングのコツから、夫婦のなれそめまで語りつくし、ファン必携の内容になっています。
さらに「サービスヤバすぎる宿」や「海鮮食べ放題の宿」、「コメント殺到!バズったスポット」など、くぼたびが実際に訪れて、本当にオススメの場所を写真たっぷりで紹介。
読めば旅したくなること請け合いです。
さあ、週末は暮らす旅に出かけましょう!
みんなの感想まとめ
旅の魅力や楽しみ方を余すところなく伝えるエッセイとガイドが詰まった一冊です。著者は、会社員から旅するYoutuberへと転身した夫婦で、彼らの決断力やライフスタイルに感銘を受ける読者が多いようです。特...
感想・レビュー・書評
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この本を手に取って、初めてこういうインフルエンサー?がいらっしゃることを知った。
会社員から旅のyoutuberになって年中旅行する生活を選択するとは、すごい決断過ぎる。
飽きることはないのかな…?まあ、飽きるまでやってその時に考える、というスタンスなんだろう。旅のノウハウより、決断力に感銘を受けた。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
思った以上に写真メインの本だった。
ほんと色々素敵な場所があるんだなー
行ってみたいなー
特に行ってみたいところ
清里テラス
柏島
泊まりたい宿
函館湯の川温泉 海と灯 ヒューイットリゾート -
旅する夫婦としてSNSで人気のくぼたびが、おすすめの旅行先や旅を楽しむコツなどを教えてくれる旅のしおり。
個人的にはどのように生計を建てているのかが気になっていたので、旅する夫婦になった経緯や日々の生活についての文章部分がとても興味深く、面白かったです。 -
旅行が好きで、YouTubeをよく見させていただいており、購入させて頂きました。
印税が少しでもお2人に届けば良いかと思います。
旅先の情報から、持ち物まで記載されており、次どこ行こうか妻と一緒に拝見させていただいております。
旅好きな方は良いほんだと思います。 -
「暮らす」「旅」このワードの組み合わせが最高だなと思って読んでみた。Instagramでも拝見したことがある。アクティブで楽しそうな感じが伝わってくるが、私の求める旅ではなかった。食べ放題のホテルを推しているが、私は量は少なくていいからすごくおいしいものを食べたいし、アルコールもいらない。
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「暮らす旅」って、どんな?と興味を惹かれて。
インスタは、きっと楽しそうだし、参考になるのではと思う。
私のしたい旅とは方向性が違ったので、残念。 -
YouTubeよく見ているくぼたびさんの動画では見れないあれこれがわかって面白い。気軽に旅行に行きたくなったので、とりあえずどこにしようかなーと、付箋つけよう。
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ちょっと期待はずれ
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最新作よりこっちのが面白い。しかしどうやって生計たててるのか、年300日旅行してたら、非日常感って薄れないのか、とか気になった。紹介されてる宿も高そうで、紹介料!?とか思ってしまったが、行ってみたい箇所が何箇所かあった。
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これ読んでグーグルマップのピン立てを知ったので、早速読みながらピンたてまくりました。
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書店でパラパラめくってみて、『気になるスポットが盛り沢山や~』って思ってゲット。なんだけど、家でじっくり読んでみたら、取り上げスポットの過半数が宿泊施設…。書店では違う本を見ていたのかな…?とか、そんな訳ないけど思ってしまった。あと、書く仕事してたから妻が文章担当ってことだけど、その割に説明が響かんな~。もともとSNSに載せたものを集めたってことかもしらんけど、紹介内容がかなり偏っていて画一的。これ、前も読んだぞっていう文章のオンパレード。その一点だけを見るSNSだったらそれで済むかもしらんけど、本にまでするなら、そのあたりはせめて手を入れないと…。宿泊施設はさておき、訪問スポットには気になるところもチラホラで、それは良いんだけど…。
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年300日旅するってどういうことなのだろう?と思ったけれど、その名の通り300日旅行に出ていてきちんとマンションもあるらしい。仕事はたぶんブログ関係?こんな生活している人もいるんだなあと思った。
