そのぬくもりに用がある

著者 :
制作 : 平間 至 
  • 角川学芸出版
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レビュー : 2
  • Amazon.co.jp ・本
  • / ISBN・EAN: 9784046210173

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  • 目から何かが零れ落ちる。

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著者プロフィール

訳者:山口隆(やまぐち・たかし)・建築家、山口隆建築研究所主宰。ハーバード大学客員研究員、コロンビア大学客員教授を経て、現在、大阪産業大学デザイン工学部教授。1953年京都市生まれ。京都大学工学部建築学科卒業後、安藤忠雄建築研究所を経て独立。1988年海外の理論家たちと研究グループARXを結成し設計活動を始める。ミラノ工科大学、清華大学、プリンストン大学などでレクチャーおよび設計デザイン教育を行う。主な作品に、「清涼山霊源皇寺透静庵」「Parametric Fragments」他、主な受賞に、ベネディクタス賞、バーバラ・カポキン賞など。

「2014年 『ネットワークプラクティス』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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