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Amazon.co.jp ・本 (240ページ) / ISBN・EAN: 9784046310132
作品紹介・あらすじ
「プチ家出」のはずが、気づいたら江戸時代にタイムスリップしていたさくら。彼女をまねいた少年・龍は、おでこに3つめの眼をもち、モノノケを使い魔にするふしぎな男の子だった…ロマンティック・アドベンチャー!
感想・レビュー・書評
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江戸時代にタイムスリップしたさくらは、不思議な少年婆娑羅丸と出会う。
徐福伝説に陰陽師に妖怪に秘められた力。面白い要素てんこ盛り。
ここで仕込まれた種は、後々の読書で花開くこともあるでしょう。それもエンタメ系児童書の面白さ。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
タイムスリップするところが、おもしろかった。
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購入日:2009/03/??
読了日:2009/03/09
作者名で買ったのだけれど、漫画っぽいイラストにはもう飽き飽きしているよ。
もくじページの土御門幻真は子どもっぽいのに、中のイラストでは結構年をとっているように見えるね。
婆裟羅丸と幻真の戦いの場面、かったるかったなあ。
セリフが思いっきりセリフっぽいよ。
さくらの背後に観音像って!
笑える以外の何物でも無いのだが。
裏表紙に<ロマンチックアドベンチャー>と書いてあるけれど、本当だね。
ざわざわするよ。 -
絵が可愛かった!
特に龍の変化した美少年姿が…。
面白かったです〜!
著者プロフィール
楠木誠一郎の作品
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