A Peanuts Book featuring SNOOPY for School Children スヌーピーのスクールデイズ (角川つばさ文庫)

制作 : 谷川 俊太郎 
  • 角川書店(角川グループパブリッシング)
4.10
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本棚登録 : 32
レビュー : 3
  • Amazon.co.jp ・本 (155ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784046310767

作品紹介・あらすじ

世界でもっとも有名なビーグル犬といえば、スヌーピー!実は50年間も毎日描き続けられた新聞コミックなんです。モデルは作者のシュルツさんが飼っていた犬、スパイク。彼は人間の言葉を約50も理解していたといいます。スヌーピーの飼い主、チャーリー・ブラウンをはじめ、ユニークな仲間がたくさん登場!詩人・谷川俊太郎の名訳で読む、楽しいバイリンガルコミック。小学上級から。

感想・レビュー・書評

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  • スヌーピーの漫画ってずっと気になってるんです。
    これは抜粋みたいな感じだけど、いつかちゃんとしたやつも読んでみたい。

    くすりと笑える漫画の数々でした。スヌーピーとウッドストックがかわいい。

  • 世界で一番有名な犬、スヌーピー。アメリカの新聞マンガ「ピーナッツ」が谷川俊太郎の訳で、角川のつばさ文庫に登場。(つばさ文庫って、幅広いなあ・・・)
    小学生高学年から。子供には内容的にちょっとわかりづらいところもあるかな?
    私も子供の頃、図書館で借りて読んだし、絵をまねっこして描いてたなあ。これで、ハロウィンとかはじめて知ったし。懐かしい!

  • 下記におなじく!ライナスサリー兄妹がものすごい哲学だ笑

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