A Peanuts Book featuring SNOOPY for School Children スヌーピーのスクールデイズ (角川つばさ文庫)

  • 角川書店 (2010年1月13日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (160ページ) / ISBN・EAN: 9784046310767

作品紹介・あらすじ

世界で一番有名なビーグル犬・スヌーピー。飼い主のチャーリー・ブラウン、サリー、ルーシー、マーシー、ペパーミント・パティらのユニークな小学生生活を綴った、人気のコミックをバイリンガルで。英語も楽しめる!

みんなの感想まとめ

学校生活をテーマにしたスヌーピーのコミック集は、日常の小さな悩みや喜びをユーモラスに描いています。学校の宿題や友達とのやり取りなど、子どもたちのリアルな感情が表現されており、時には共感を呼び起こします...

感想・レビュー・書評

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  • スヌーピーの漫画ってずっと気になってるんです。
    これは抜粋みたいな感じだけど、いつかちゃんとしたやつも読んでみたい。

    くすりと笑える漫画の数々でした。スヌーピーとウッドストックがかわいい。

  • 世界で一番有名な犬、スヌーピー。アメリカの新聞マンガ「ピーナッツ」が谷川俊太郎の訳で、角川のつばさ文庫に登場。(つばさ文庫って、幅広いなあ・・・)
    小学生高学年から。子供には内容的にちょっとわかりづらいところもあるかな?
    私も子供の頃、図書館で借りて読んだし、絵をまねっこして描いてたなあ。これで、ハロウィンとかはじめて知ったし。懐かしい!

  • 下記におなじく!ライナスサリー兄妹がものすごい哲学だ笑

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著者プロフィール

1931年東京生まれ。詩人。詩作のほか、絵本、エッセイ、翻訳、脚本、作詞など幅広く作品を発表。『二十億光年の孤独』刊行以来、『バウムクーヘン』『あたしとあなた』『幸せについて』ほか、著書多数。

「2026年 『これより先には入れません』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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