浅田真央物語 Princess Mao (角川つばさ文庫)

  • 角川書店 (2010年3月25日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (196ページ) / ISBN・EAN: 9784046310897

作品紹介・あらすじ

5歳の時、姉といっしょにフィギュアスケートを始め、12歳でトリプルアクセルを跳んだ。15歳でグランプリファイナル優勝、19歳でオリンピック、銀メダルに涙した。これからも続く浅田真央の挑戦と感動の物語。

みんなの感想まとめ

幼い頃からフィギュアスケートに情熱を注ぎ、数々の挑戦を経て成長していく姿が描かれています。特に、5歳でのスタートから19歳でオリンピックに出場し銀メダルを受賞するまでの道のりは、感動的であり、読者に勇...

感想・レビュー・書評

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  • 青嶋ひろのさんのスケート評は全く好きでないんだけれど、この本は子供向けということもあって、バンクーバーまでの真央ちゃんについてザクっと書かれていました。

    でも、内容は子供向けってほどでもなかったです。
    いつもの青嶋さんのザックリした文章にルビがふられているだけでした。

    真央ちゃんファンには全く物足りないけれど、小学校低学年の人とかにはちょうど良いのかな。

  • 請求番号:784.65/Asa

  • 「オリンピックで金メダル!」
    幼い頃からブレなかった浅田選手の目標。
    バンクーバーでは悔し涙を流しましたが、まだまだ成長を続ける浅田選手。
    きっと金メダルをつかむ日は来ると思います。

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著者プロフィール

静岡県浜松市生まれ。2002年よりフィギュアスケートを取材。日本のトップ選手へのインタビュー集『フィギュアスケート日本女子ファンブック』『フィギュアスケート日本男子Fan Book: Cutting Edge』を2014年まで毎年刊行。著書に『浅田真央物語』(角川つばさ文庫)、『バンクーバー五輪フィギュアスケート男子日本代表リポート 最強男子。』(朝日新聞出版)など。

「2019年 『宇野昌磨の軌跡 泣き虫だった小学生が世界屈指の表現者になるまで』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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