少年陰陽師 鏡の檻をつき破れ (角川つばさ文庫)

  • 角川書店 (2010年8月9日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (288ページ) / ISBN・EAN: 9784046311122

作品紹介・あらすじ

時は平安。安倍晴明の末の孫の昌浩は、すごい陰陽師になるべく修行の日々。 そんなとき都で神かくしが起きているという話をきいてしまう。その上、彰子が大妖怪の窮奇に呪詛をかけられていたことがわかり…!?

著者プロフィール

東京都在住。2000年9月『篁破幻草子 あだし野に眠るもの』で作家デビュー。02年1月に発売された『少年陰陽師 異邦の影を探しだせ』より「少年陰陽師」シリーズがスタート。累計550万部を超える大ヒット作となる。その他に『陰陽師・安倍晴明』シリーズ、『吉祥寺よろず怪事請負処』シリーズ(いずれもKADOKAWAより刊行)など。

「2022年 『シャーロック・ホームズを読んだことのない俺、目が覚めたらコナン・ドイルでした』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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