A Peanuts Book featuring スヌーピーのラッキーデイズ SNOOPY for School Children (2) (角川つばさ文庫)

  • 角川書店 (2010年10月13日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (160ページ) / ISBN・EAN: 9784046311276

作品紹介・あらすじ

世界でもっとも有名なビーグル犬・スヌーピーは、新聞コミックから生まれました。ユニークでたくましい、スヌーピーと仲間たち。新学期が始まってラッキーなことは、テストの答えがわかることだって?

みんなの感想まとめ

ユニークで愛らしいスヌーピーとその仲間たちが織り成す物語は、子どもたちにとって楽しいだけでなく、語学学習にも役立つ内容です。バイリンガルな視点から、日本語が比較的やさしいため、英語を学ぶ友人にも最適な...

感想・レビュー・書評

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  • バイリンガルなので語学学習にいい。子ども向けなので日本語も比較的やさしく、英語話者の友人が日本語学習に使用中。

  • 実はコミックとしてのスヌーピーを読んだことがなかった。再編なので、ドラマが終わったあとのスペシャル版という名のダイジェストって感じなのだろうけど、これだけでもキャラの味が出ててとても面白かったです。サリーの哲学毎回いいな笑

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著者プロフィール

谷川 俊太郎(たにかわ・しゅんたろう):1931年生まれ。東京府豊多摩郡杉並町(現:東京都杉並区)出身。52年に第一詩集『二十億光年の孤独』でデビュー。『日々の地図』で読売文学賞、『よしなしうた』で現代詩花椿賞、『はだか』で野間児童文芸賞、『いちねんせい』で小学館文学賞、『女に』で丸山豊記念現代詩賞、『世間知ラズ』で萩原朔太郎賞、『トロムソコラージュ』で鮎川信夫賞、『詩に就いて』で三好達治賞等多数受賞。『六十二のソネット』『落首九十九』『うつむく青年』『ことばあそびうた』『夜中に台所でぼくはきみに話しかけたかった』『定義』『コカコーラ・レッスン』『minimal』『私』『虚空へ』など。2024年逝去(92歳)。

「2026年 『はだか 谷川俊太郎詩集 新装版』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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