- 角川書店 (2011年1月15日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (240ページ) / ISBN・EAN: 9784046311429
作品紹介・あらすじ
夢は落語家のハバ松、推理小説好きのレモン、鉄道マニアのテツ。3人は“山手線立ち食いそばグランプリ”にGO! 怪盗のイベントに巻きこまれ、誘拐事件に出くわす。「パスワード」の松原秀行の新ミステリー第1弾
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
鉄道ミステリー
冒険小説
若者の夢
...他7件
みんなの感想まとめ
ミステリーと鉄道が融合したこの作品は、夢を追いかける若者たちが繰り広げる冒険を描いています。ハバ松、レモン、テツの3人は、山手線立ち食いそばグランプリに参加する中で、怪盗ブラットの出現や誘拐事件に巻き...
感想・レビュー・書評
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ギャグ要素、ミステリー要素、鉄道要素、飯要素が入っていてとても面白い作品です!
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私は、この本が、大好きです。理由は、ミステリーだからです。
私は、ミステリーも好きです。だから私は、ミステリー的な本が大好きな人におすすめします。
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著者プロフィール
松原秀行の作品
