鉄研ミステリー事件簿 山手線パズルの巻 (1) (角川つばさ文庫)

  • 角川書店 (2011年1月15日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (240ページ) / ISBN・EAN: 9784046311429

作品紹介・あらすじ

夢は落語家のハバ松、推理小説好きのレモン、鉄道マニアのテツ。3人は“山手線立ち食いそばグランプリ”にGO! 怪盗のイベントに巻きこまれ、誘拐事件に出くわす。「パスワード」の松原秀行の新ミステリー第1弾

AIがまとめたこの本の要点

プレミアム

みんなの感想まとめ

ミステリーと鉄道が融合したこの作品は、夢を追いかける若者たちが繰り広げる冒険を描いています。ハバ松、レモン、テツの3人は、山手線立ち食いそばグランプリに参加する中で、怪盗ブラットの出現や誘拐事件に巻き...

感想・レビュー・書評

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  • ギャグ要素、ミステリー要素、鉄道要素、飯要素が入っていてとても面白い作品です!

  • 私は、この本が、大好きです。理由は、ミステリーだからです。
    私は、ミステリーも好きです。だから私は、ミステリー的な本が大好きな人におすすめします。

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著者プロフィール

神奈川県に生まれる。早稲田大学文学部卒業後、フリーライターに。1995年より講談社青い鳥文庫で「パスワード」シリーズをスタート。現在までに37巻を数える人気シリーズとなる。ほかの作品に『竜太と青い薔薇』『竜太と灰の女王』『オレンジ・シティに風ななつ』「レイの青春事件簿」シリーズ(いずれも講談社)、「鉄研ミステリー事件簿」シリーズ(KADOKAWA)などがある。


「2023年 『おはなしサイエンス 恐竜 恐竜の町で見つけたこと』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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