小説プリキュアオールスターズDX3 未来にとどけ!世界をつなぐ☆虹色の花 (角川つばさ文庫)
- 角川書店 (2011年3月18日発売)
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感想 : 6件
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Amazon.co.jp ・本 (216ページ) / ISBN・EAN: 9784046311566
作品紹介・あらすじ
プリキュア全員大集合! どんな困難にあったって、プリキュアなら、ぜったいあきらめない! 世界を守るため、だいじな人たちの笑顔を守るため、なかまたちと力を合わせプリキュアは戦う! プリキュア初小説化!
みんなの感想まとめ
多くの歴代プリキュアが集結し、仲間と共に困難に立ち向かう姿が描かれた本作は、ファンにとって特別な魅力を持っています。物語の中で、プリキュアたちがどんな逆境にもあきらめず、笑顔を守るために戦う姿は、子ど...
感想・レビュー・書評
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(2015-01-24)
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映画のノベライズ.
脚本の人が書いてるんだけど,映画を忠実に文にしただけのメモ書きみたいで残念だった.「最終決戦」のあたりからちょっと詩的になっていて,それだけ書けるのだったらはじめから書きなおして欲しい.
アニメで観てた聞いてたセリフがそのまま文字として読めるのはちょっと面白かった -
プリキュア大好きの娘がおばあちゃんに頼んで買ってもらった本。
レビュー・・・も評価・・・もありませんがな。
絵もひどいし、そもそも映画もあらすじなんてあってないようなもの。
歴代のプリキュアがそろうことにこそ意義がある。
まあそんな感じの絵本です。
でも、読み終わってから、娘が
あ~~~~おもしろかった~~~~
ととても満足していたので、もうこれはしょうがないです。
きっと一生懸命(無駄に?)歴代プリキュアのすべての名前を本名含めて覚えることでしょう。
そう思うと非常にめんどくさい(時は読めないので、聞かれるから)と思ってしまう母がいます。 -
読了。物珍しさについつい購入した本。
ていうか、主人公、多すぎ。
ファンの方は把握していらっしゃるのだろうか。
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