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Amazon.co.jp ・本 (280ページ) / ISBN・EAN: 9784046312631
作品紹介・あらすじ
ひょんなことからリヒャルトに恋のショールを編むことになったミレーユ。だが、それを美形怪盗ランスロットに盗まれて…お、おのれ怪盗、傷ついた乙女を怒らせたらどんなに恐ろしいか、思い知らせてやるんだから!!
みんなの感想まとめ
恋のショールを編む少女と美形怪盗との出会いが織りなす物語が展開されます。新鮮なルビや漢字の工夫が施され、読者に優しい配慮が感じられる一方で、物語の魅力はキャラクターたちの感情の動きにもあります。特に、...
感想・レビュー・書評
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小さい人向けのルビや漢字のとじひらきが新鮮。巻末のリヒトくんの挨拶とかも。
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読了後、つばさ文庫では最終巻ということを知ってショックでした。
物語として一区切りついたので、
つばさ文庫ではここでお別れとのことです。
うーん・・・。
読み始めたら気になるっちゃあ気になるけど、
今から1から角川の方の小説を買うのは微妙なところ・・・。
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