モンハン日記 ぽかぽかアイルー村(3) ドタバタ村おこしで大パニック!?ニャ (角川つばさ文庫)
- KADOKAWA (2012年10月11日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (192ページ) / ISBN・EAN: 9784046312662
作品紹介・あらすじ
アイルーのココアは、長老から新しい村おこしをするよう頼まれ、海岸に施設を作ることに。さっぱり思いつかないココアが村の中をまわっているうちに、なぜか村がこれまでにない一大事に見舞われてしまって……!?
みんなの感想まとめ
村おこしをテーマにした物語が展開され、主人公ココアは村のために奮闘します。新しい施設を作るために村を巡り、様々なアイルーたちとの交流を通じて問題解決に挑む姿が描かれています。特に、謎の大食いアイルーや...
感想・レビュー・書評
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使われていない空き地。
それをどう活用するかが、今回の課題。
聞きこみに行ってみれば、後ろからついてくる
謎のアイルーが1匹。
たくさん食べる彼女を放置して、占い師に相談すれば
色々な意見が出てくる。
というよりも、最後の長老…。
これを放置すれば、かなりの問題が解決するような?
いやいや、このアイルーのおかげで
仕事をさせられていると思えば…??
ピクニックも楽しい状態に…なって、ましたし。
手を振るかのように去って行った彼(?)のおかげで
今回思いついたような??
さくっと読んで終われる内容ではありますが
深読みすると、ものすごく注意事項多し! な話。
まぁ基本的にしなければならない事ばかりですが。
とにかく、今回も想像するだに可愛いw
なごみまくりな映像です。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
今回のお話は正に週間少年ジャンプの主人公みたいな感じで良かった。
主人公のココアは自分は村長の見習いとして
『村のために何かしてあげたい』言う事で村欲しい物アンケートみたいのする。
それをどんどん事件が起きてきて面白くなっていくストーリー。
大食いの村人トマトちゃん事件
占いを変に考えて事件勃発
人見知りの動物好きなマシロちゃんの農園での事件
綺麗な海でお弁当食べようとしたらモンスターが!?
最後の事件の時の話がココアが優しくてカッコ良かったです。
でも、最終的にいつも通り村救ったのはココアではない感じになって、ジャンプの悟空やルフィみたいな主人公みたいな感じほっこりした感じだった。
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