ぼくらの=マル秘=学園祭 (角川つばさ文庫)

著者 :
制作 : はしもと しん 
  • KADOKAWA/角川書店
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本棚登録 : 22
レビュー : 3
  • Amazon.co.jp ・本 (287ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784046314208

作品紹介・あらすじ

ぼくらにとって、中学校最後の学園祭! 相原が実行委員長に選ばれ、演し物を計画。同じころ、10億円の絵がニセモノかどうか調べていると、イタリアから10歳の少年と殺し屋マフィアがやってきた!? マフィアとの全面戦争&不登校の女子を救う大作戦。学園祭にマフィアも登場させて、先生には大爆笑のいたずら炸裂! 最高のマル秘いたずら劇! ぼくらシリーズ第18弾!!

感想・レビュー・書評

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  • (2018-09-15)

  • ぼくらにとって、中学校最後の学園祭! 出し物を計画していると、いじめられて不登校になってしまった女子を救ってほしいと相談される。ところが、10億円の絵がニセモノという事件が起きて、少年と殺し屋マフィアがイタリアからやってきた!? マフィアとの全面戦争! 学園祭では、先生に大爆笑のいたずらさくれつ! 最高のまる秘劇! ぼくらシリーズ第18弾!!(アマゾン「BOOK」データベースより)

  • ぼくらにとって、中学校最後の学園祭! 出し物を計画していると、いじめられて不登校になってしまった女子を救ってほしいと相談される。ところが、10億円の絵がニセモノという事件が起きて、少年と殺し屋マフィアがイタリアからやってきた!? マフィアとの全面戦争! 学園祭では、先生に大爆笑のいたずらさくれつ! 最高のまる秘劇! ぼくらシリーズ第18弾!!(アマゾン「BOOK」データベースより)

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著者プロフィール

宗田 理(そうだ おさむ)
1928年、東京生まれの作家。父を亡くし、母の実家愛知県で1937年~45年まで暮らす。日本大学芸術学部卒業。シナリオ製作、編集者などを経て、『未知海域』が情報小説として高く評価され直木賞候補となったことをきっかけに、1979年作家デビュー。
1985年に刊行された『ぼくらの七日間戦争』は宮沢りえ主演で映画化され、当時の中高生を中心に圧倒的な人気を呼んだ。主な作品に『ぼくらの七日間戦争』をはじめとする「ぼくら」シリーズ、「2A」シリーズ、「東京キャッツタウン」シリーズ(角川つばさ文庫)など多数。

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