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Amazon.co.jp ・本 (192ページ) / ISBN・EAN: 9784046317032
作品紹介・あらすじ
わたしメアリ。なんのとりえもない、ひとりぼっちの女の子。
ぐうぜん出会った黒ネコのティブに教えられて、ふしぎな花を見つけたの。
7年に1度しか咲かない「夜間飛行」と呼ばれているきれいなお花。
その花の力で、ほうきが舞いあがり、変な大学に連れてこられちゃった。
そこでは、魔法を教えてくれるみたいだけど!?
メアリとティブの愛と感動の冒険がはじまる!
小学生のうちに読んでおきたい名作が、読みやすい新訳で登場!
すべての漢字にふりがながふってあります。
感想・レビュー・書評
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メアリがティブと魔法でたくさんの生き物を助ける話。
怖くても助けるためにがんばるメアリがすごいと思った。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
映画も良いと思うけど本もまた違う感じで面白い!
:メアリー.スチュアート -
原題『THE LITTLE BROOMSTICK』(邦題『小さな魔法のほうき』)の新訳版。
夏休みに、ひとりでシャーロット大おばさまの家にあずけられた10歳のメアリ。遊ぶ相手もいないし、やることもない。森へ通じる小道を歩いていると、きれいな緑の目のまっくろなネコがあらわれた。そのネコのあとをついていったメアリは、むらさき色のめずらしい花を見つける。 -
映画を観てきました
楽しかったです
なんか「ジェネリックジブリ」っていわれてるみたいですが
たしかに……
この原作1971年なんですね
ハリーポッターより前なんだ!
映画で??のところが!!でした
ラストがよかった
≪ やっぱネコ 魔女にはほうき 黒いネコ ≫ -
「ハリー・ポッター」を想起させる(こちらの方が、はるか以前の作品ですが)魔法学校の描写や設定が楽しかったです。 ―― https://bookmeter.com/reviews/65367815
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今月のつばさ文庫・その5
今月のつばさぶんこ、でーす。
2017/06/22 更新
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