レオナルドの扉 (2) (角川つばさ文庫)

  • KADOKAWA (2018年1月15日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (240ページ) / ISBN・EAN: 9784046317506

作品紹介・あらすじ

ぼくはジャン。あの天才発明家、レオナルド・ダ・ヴィンチの子孫なんだ。どこかに隠されているという、レオナルドの秘密のノート。ぼくは、親友のニッコロとノートを探す旅に出た。夜の宮殿に忍びこみ、レオナルドが残した暗号を読み解こうとしたら、フランスの兵士に見つかっちゃった! こうなったら、空を飛んで逃げるしかない!? しかもあの有名な芸術家の子孫もノートを追っていて――。急がなきゃ!

感想・レビュー・書評

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  • その5

    つばさでーす 

    2018/02/05 更新

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著者プロフィール

真保裕一(しんぽ・ゆういち)
1961年東京都生まれ。91年に『連鎖』で江戸川乱歩賞を受賞。96年に『ホワイトアウト』で吉川英治文学新人賞、97年に『奪取』で山本周五郎賞、日本推理作家協会賞長編部門、2006年『灰色の北壁』で新田次郎賞を受賞。他の書著に『アマルフィ』『天使の報酬』『アンダルシア』の「外交官シリーズ」や『デパートへ行こう!』『ローカル線で行こう!』『遊園地に行こう!』『オリンピックへ行こう!』の「行こう!シリーズ」、『ダーク・ブルー』『シークレット・エクスプレス』『真・慶安太平記』などがある。


「2022年 『暗闇のアリア』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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