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Amazon.co.jp ・本 (272ページ) / ISBN・EAN: 9784046318398
作品紹介・あらすじ
中学2年生の僕の毎日は、英語の先生の家で
暮らしはじめてから、シゲキたっぷり。
先生はとつぜん怒りだしたり、
いきなりびっくりするようなことを言う、
ものすごくメーワクな人なのだ。
おまけに、この家に集まってくるのは、
先生といい勝負の変人ばかり。
そんな中、僕は日常で起こる「事件」を
ひっそりと解決していくことになる。
名作『吾輩は猫である』の世界がよみがえるミステリー!
感想・レビュー・書評
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ちょっと間違えて?子供向け版を予約してしまったようです。
内容は変わらずですが、フリガナ、注釈、イラスト多めです。
吾輩は猫であるのパスティーシュ。柳広司のパスティーシュものを続けて読むことになりました。
先生の書生が事件に巻き込まれ、解決する短編集。
読みやすかったです。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
つばさ文庫 その12
2018/11/13 更新
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