怪盗探偵山猫 月下の三猿 (角川つばさ文庫)

  • KADOKAWA (2019年6月15日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (384ページ) / ISBN・EAN: 9784046319135

作品紹介・あらすじ

華麗な犯行のあとに、かならず悪事が暴かれる…神出鬼没のクールな怪盗、その名も「山猫」!  勝村は、山猫の正体を知って以来、なにかと振りまわされている。ある日、猿の仮面をかぶった謎の男たちに襲われていた子を助けた勝村。少女は「私は「猿」の娘です」と名乗り、父が遺したあるものを見つけるため、山猫を探しているという。そこには、かつて世間をさわがせた窃盗団“三猿”が関係しているらしくて…!?

感想・レビュー・書評

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  • 6月のつばさ文庫・その6


    2019/07/16 更新

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著者プロフィール

2003年『赤い隻眼』でデビュー。改題した「心霊探偵八雲」シリーズでブレイク。様々なエンタテインメント作品を発表し続けている。

「2023年 『怪盗探偵山猫 深紅の虎』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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