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Amazon.co.jp ・本 (304ページ) / ISBN・EAN: 9784046319272
作品紹介・あらすじ
僕は帆高。高校一年の夏、家出して東京にきた。
外はもう何日も雨ばかり。
この天気のせいか、雑誌の取材のバイトで
"晴れ女"を探すことになって……。
そんな人、いるわけないと思っていたけど、
僕は、ふしぎな少女、陽菜さんに出会った。
「ねえ、今から晴れるよ」
そう言って陽菜さんが祈ると、空から光がさしてきて……
もしかして、本物の"晴れ女"!?
僕と陽菜さんの、
特別な夏がはじまる──!
(C)2019「天気の子」製作委員会
みんなの感想まとめ
美しい作画と心に響く音楽が融合した感動的な物語が展開されます。主人公の帆高が、東京で出会った不思議な少女、陽菜と共に過ごす特別な夏の経験を通じて、天候が変わる不思議な力に触れる様子が描かれています。陽...
感想・レビュー・書評
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とりあえず作画が綺麗で、RADWIMPSの楽曲の素晴らしさもあって感動する話。
内容は
天気が変わる話だよ!詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
社会に出て働くのはそんなに甘くないのだと思った。
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映画と重ねて見ると最高‼︎
ひなさんの
「今から晴れるよ。」
この言葉がずっと頭から離れない!
ラストも感動 -
家出する話
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帆高が必死に陽菜さんの元へ行くシーンはほんとに泣けました...
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この本は映画で公開された「天気の子」の小説です。この小説は映画のことがもっとくわしく書いてあって、どんなことがあったのか分かってもっと楽しめました。
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はじめて見たときは、映画を観て、その時に、とても感動して、「本も買って、読もう!!」と、思って、読んだら、ハマって、何度も読みました!!
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一番感動した話がこの、「天気の子」。映画で始まった。
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映像から入ったほうが、より感動しそう。
梅雨明け前に読めてよかった。 -
映画8回くらい観たけど、なんとなく原作ではどんな風に表現されているんだろ?と思い読みました。
小栗旬さんがcvを務めた須賀圭介が1番好きなキャラクターです。彼が1番リアルというか、現実味のあるキャラ何じゃないでしょうか?夢見たいけど、現実がある。その現実がつらい。
ラストの本と本の間に帆高を止めていたけど、帆高の叫びを聞いて、陽菜さんに合わせていくところとか最高です。がむしゃらな少年、過去の自分 -
わくわくして早く続きを読みたくなる
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不思議な話だが面白かった。
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不思議なお話でおもしろかった。という割に星3.5だそうです(9歳11ヶ月)
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新海誠監督の最新作『天気の子』。
監督がみずから執筆した原作小説!
―L.J.先生
ー音楽がいい。作画がいい。内容がわかりやすい(中2)
-2019年年間ベストセラー文庫本第1位
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