怪狩り 巻ノ四 希望の星 (角川つばさ文庫)

  • KADOKAWA (2020年10月14日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (248ページ) / ISBN・EAN: 9784046319777

作品紹介・あらすじ

時空に生まれた×印のヒビ。そのヒビから、さまざまな時代の『怪』の力がもれ出してきた! 
そのせいで、現代の街にはおそろしい怪奇現象が起こるようになって…!?

《今回のあらすじ》
「僕たちは二人で一つだろ!!」
渾身のさけびもむなしく、消えてしまったキユウ。
残された勇気は、一人悲しみにくれていた。
そんな中、見捨里市に謎の金色の粉が舞い始めて……
これは【怪】のしわざなのだろうか?
でも、怪の正体を教えてくれるキユウはもういない!
勇気は、たった一人で『怪狩り』ができるのか!?
一方、キユウを消してしまった羽心にも
思うところがあるようで……?

時を超える最凶オカルトアドベンチャー、新展開へ!!

感想・レビュー・書評

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  • 100点
    ぬえっていう妖怪の弱点が以外だった

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著者プロフィール

脚本家・小説家。主な著書に「恐怖コレクター」シリーズ、「呪ワレタ少年」シリーズ(以上、角川つばさ文庫)、「科学探偵 謎野真実」シリーズ(朝日新聞出版)などがある。

「2025年 『ナイトウォーク クライの森と6つの星』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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