星のカービィ ディスカバリー 新世界へ走り出せ!編 (23) (角川つばさ文庫)
- KADOKAWA (2022年8月8日発売)
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感想 : 8件
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Amazon.co.jp ・本 (240ページ) / ISBN・EAN: 9784046321800
作品紹介・あらすじ
プププランドの空に、とつぜん、ナゾのうずがあらわれた!
ワドルディ隊やデデデ大王、そしてカービィも、うずに吸いこまれて、たどりついたのは、見たこともない新世界。
ここでは、獣王レオンガルフひきいるビースト軍団が、ワドルディたちをつかまえて、連れ去る事件が起こっていた。
カービィは、バンダナワドルディや新世界で出会った仲間・エフィリンといっしょに、ワドルディたちを助け出す、あらたな冒険に出発する!
大人気ゲーム『星のカービィ ディスカバリー』の小説だよ!!
(c)Nintendo / HAL Laboratory, Inc. KB22-7750
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
新しい冒険と仲間たちの絆が描かれた物語で、カービィとその仲間たちが未知の世界で繰り広げる戦いが魅力的です。ワドルディたちが捕まる緊迫感や、カービィの勇敢な行動にドキドキしながらも、わかりやすいストーリ...
感想・レビュー・書評
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ディスカバリーの仲間たちが強くて後半までたたかいがあるとは、思わなかったので今度後半も見て見ます。(●´ω`●)
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なぞのうずに吸い込まれたカービィたちがいて、ちょとどきどきしました。ワドルディが捕まって、かわいそうでした。わかりやすいお話しでした!
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息子7歳11か月
息子が喜びそうな本を図書館から借りてきて読み聞かせ…最近は息子が一人で読むようになってきて、母はサミシイ。
〈親〉
絵が好き ◯
内容が好き ◯
〈子〉
何度も読む(お気に入り) ◯
ちょうど良いボリューム ◯
その他
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私は、この本で話が終わりだと思っていたけど、この本で終わりじゃなかったのでこのお話の続きがすごく気になって早く続きが読みたいです。
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面白い カービィがすきなので、読みました。カービィは強いと思いました。エフィリンが可愛いです
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ゲームの方はずっと二人プレイしていたので、小説でもバンダナワドルディが活躍していてよかった。背景事情の説明も丁寧でゲームの理解に役立つ。
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たくさんの新しいボスがいておもしろかったです。
ゲームを知っていたから、キャラクターの名前がすぐにわかりました。話のイメージもわきました。
著者プロフィール
高瀬美恵の作品
